2008年02月20日

☆メールフォームへのレス

☆【私信】まっちゃん様へ

メール、有難うございました。
なんだか、とっても『茶々』が観たくなりました。
詳しいレスは、後ほどUPいたします。
とりいそぎ、私信です。遅きに逸した感もなきにしもあらずですが(爆)

キマシタ〜ッ!
『シカゴ』。

ようやく舞台に立つんだと、私の回りのたかこファンはむせび泣いております!
やっぱり、たかちゃんは、舞台にたってナンボだと思うので。
しばらく会に入らなかったのですが、そろそろ復帰しようかなと考えていますが。。。
フルタイム勤労主婦&幼稚園児の母では、なかなか会活動にいそしむわけにはいかず。
のんびりまったりファンとして過ごすなら、会に入らなくってもいいかな、と、今、気持が揺れ動いておりまする〜悩めるところです。




posted by ayu at 14:01| Comment(0) | メールフォームへのレス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

★WEB拍手レス(2/13)


皆さんにいただくWEB拍手、とても励みになっています。
ありがとうございます♪

★2/13 7:34の方

なんだか、とても心に響くコメントでした。
このコンビは、本当に、夢を魅せてくれるコンビでしたね。
実は、私は、あの当時も大好きでしたが、こうしてブログを綴るようになってから、もっともっと大好きになっているんです。
こうして、ブログを通してファンの方とも交流出来ていますし、チケットを取らなくては!と血相を変えていたあの時より、ある意味充実しているかもしれません。
また、遊びにいらしてください。

★2/13 23:37,23:38,23:39,23:39の方

いえいえ、こちらこそ、お題を頂いて、有難うございました。
しかも、アイーダの感想まで同意していただいて。。。アイーダに対する部分は、ブログに載せるのに勇気が入りましたが(笑)正直な気持ちだったんです。
同じように感じてらっしゃった方がいると知って、ちょっと安心しちゃいました。
黒塗りな花ちゃん、ブラボーですよね!黒塗り花ちゃんと、ずんちゃんのラブシーン。妄想しただけで、ぞくぞくしちゃいます。
あの銀橋でのラブシーン、目の前で観てみたいです。。。かぶりつきで。

>花ちゃんならアイーダの矛盾や苛々の元を消してしまえるんやないか

本当にそうだと思います。
星組さんとはまた違った味わいの舞台でしょうね。。。う〜〜〜観たい!

>タカハナは兄妹が最高に萌えポイント

同じく!!!
なんというか、こう、ね、禁断の。。。って感じが見え隠れする感じがまたたまらんです(違います・笑)

>ズンハナ至上主義なのでラダメスアイーダで

ズンハナ至上主義!なんて素敵な言葉の響きなんでしょう。。。
これからも、同志として、宜しくお願いします!


また、遊びにいらしてください。



posted by ayu at 10:47| Comment(0) | WEB拍手レス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オヨヨヨヨ〜ン by マリコさん。

こだわりアラカルト『SP1』


かねてより所望していた、オヨヨヨヨ〜ンの銀橋渡り。
観ましたよん。
衝撃的でした。。。(爆)
今回のスペシャルは、『銀橋』『ラブシーン』『エトワール』。
その中から、銀橋とラブシーンで、印象に残った場面を抜粋してみました。

『銀橋』

・仮面のロマネスク
ご存じユキちゃんと、ふさふさのピーンと張り詰めた空気。
ユキちゃんの男の色気 VS ふさふさの高飛車っぷりがたまりませんね。
  
・レ・シェルバン
レ・シェルバンからは、ラテンメドレーのクンバチェロ。
とうこちゃんの発音にクラクラ、その後の男役陣のお衣装にクラクラしながら観てました。
あのお衣装はどうかと思うよね〜

・宝塚レビュー'90
マリコさんの伝説の『オヨヨヨヨ〜ン』。
一度観てみたいと思っていた『オヨヨヨヨ〜ン』。
ききしにまさる銀橋渡りでした。強烈でした。。。
でも。
あれで、あんなに格好良く銀橋を渡れるマリコさんは、やっぱり凄い。
ちなみに、マリコさんもさることながら、その両隣の娘役さん2人のお衣装もすごっ!

・忠臣蔵
華やかな銀橋もいいけれど、こんな銀橋も宝塚ならでは。
かりんちょさんの退団公演だということと、
最後の「もはやこれで、思い残すことはござらん」という台詞で、何度観ても泣けてきます。
ちなみに、私は、この公演を生で観たんです。
あの時、宝塚に嵌っていれば、もっと楽しかったに違いないと悔やまれます。

・ファントム
いつ観ても、いい場面です。
宙と花では、こんなに違うものだったんですね<演出。
花は、開始数分で断念してしまっているので、今度、また放送があれば観てみたいと思います。


『ラブシーン』  

・ジャワの踊り子
ラブシーン長っ!

・ダル・レークの恋
いや〜。
マリコさんが色っぽい。
ユリちゃんも色っぽい。
マリコさんなんか、とても『オヨヨヨヨ〜ン』といって銀橋を渡っていた人と同一人物とは思えない。
ユリちゃんの透けるお衣装からチラ見出来るおみ足が色っぽい。
大人のラブシーンって感じです。
あの「お代官さま〜あれ〜〜〜」の時の布の使い方って難しいらしいですね。

・仮面のロマネスク
再び登場のユキちゃん。
今回は、ユリちゃんとのラブシーンです。
ユキちゃん、エロいですね〜。男の色気ムンムンです。
ラブシーンって、下手するとナマナマしくなってしまうけれど、ユリちゃんは、その辺のバランスがいい感じですよね。
あまりイヤらしくなく、『しっとり』という感じに持っていけるところは、ユリちゃんの凄いところだなぁと思います。
本当に、本当に余談ですが、ユリちゃんは、旦那と出身地が同じでして。
ま、本当にどうでもいいことなんですがね(苦笑)

・激情
我らが、ずんはなの伝説のラブシーン。
私が、一番驚いたことは、雪・星・宙で一番人気だったということ。
ジェンヌさんたちの中でも人気が高かったんだ〜と、今更ながら実感。本当に意外でした。
当時から『ダル・レークを越えたラブシーン』という評判ではありましたが。
このラブシーンは、ずんずん&ふさふさだから出来たラブシーンと言っても過言ではないと思う。
この二人からは『生々しさ』が感じられないから。
(個人的には、このシーンもそうなんですが、縄で銀橋を渡るシーンも最高なんだけど。ふさふさの縄を足で挟んで踊るシーンなんか、二人のラブシーンより色っぽいし)

ダル・レークが『駆け引きのラブシーン』だとすれば、激情は、『直情型のラブシーン』。
恋の駆け引きなんて関係無い、私は、ホセが、カルメンが大好きなのよ〜〜〜〜〜!という一途さが堪らない。
いつ見ても、何度みても、大好きなシーンです。




posted by ayu at 09:51| Comment(0) | スカイステージレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月14日

エクスカリバー/シトラスの風A(スタこべ)

スターの小部屋『エクスカリバー/シトラスの風』後半の感想です。
(ちなみに、前半はコチラ

新婚さんのように初々しい姿月あさと×花總まりコンビを観ながら、
デレデレしている怪しいおばちゃんは、私です。

☆エクスカリバーお稽古場風景


 ・舞台化粧をしていなくても、ずんずんは、本当に少年のようです。
 ・いろいろなシーンが流れていますが、私のイチ押しはこちら。
   ↓
  『君を救うためなら、こわいものなどない!』のあとの、
  姿月×花總のラブラブ抱擁。
  この台詞も、ずんずんに見つめられながら言われちゃったら、
  爆死しますが、その後の抱擁にもデレデレしちゃう。
 ・そして、舞台化粧をしていない二人に萌える。
  なんと、美しく、バランスのいい二人だろうか。
  しかも、あそこまでガバッと抱き合う二人。
  このときのずんずんの少年のような表情も、萌えポイント高し。
 ・ペイジの格好をしていないふさふさの愛らしいこと、愛らしいこと。
  
☆シトラスの風について


 姿月    『何だかんだ言って、私たち絡んでますねぇ〜』
 花總    『はい。大勢でザーッといる中でも、ちゃんと』

 ほわ〜んとした、ずんずんの話し方と、ふさふさのチャキチャキっとした話し方が
 また、妙にマッチしていて。
 でも、本当に、きっちりかっちり、二人で絡んでいましたね〜。

suta1.JPG











☆花占いのシーンについて


 姿月  『花總さんが独り立ちして、ごーごー(あえて平仮名)と踊ってらっしゃるんですよね。』
 花總  『ずんこさんがいらっしゃらないから、私ひとりで戦わないといけないんです』
 姿月  『大丈夫です。袖でちゃんと見守ってますし。頑張れーっ!と(笑)』

 このシーンは、本当にハードですよね。決してダンサーという範疇ではないふさふさ、
 あの華奢なふさふさの、どこにあんなパワーがあるのか。
 生で舞台を観ていた花總ファンは、
 『倒れないように、転ばないように、とにかく無事に踊りきりますように』と
 手に汗握りながら祈っていたそうです。
 この時、『袖で見守っています』と言っているずんずんは、本当に見守っていたらしく、
 途中のお花を渡す【みどりの手】は、普段は下級生の方が渡してらっしゃったようですが
 時々、早変わりを終えたずんずんが渡していたそうです。
 コンビ愛を感じるわ〜♪
 ノスタルジアのような、しっとりした感じは勿論ですが、
 こういうキャラモノもバツグンですね、ふさふさは。

 今までは、本当に申し訳ないくらい大きな場面ではヌケていたと話すふさふさに、
 『一緒に頑張ろ!』というずんずん。
 それに『はい。でも、あの場面はひとりだから、大変なことになっている(笑)』と
 コロコロと笑いながら話すふさふさ。
 可愛いです。はい。

 
☆シトラスの風お稽古場風景


 ・中詰の『ラテンメドレー』というか、『そよ風とわたし』の場面。
  ここは、たかちゃんが歌っている時に、センターでは、ずんずん&ふさふさが
  絡んでいるんだけれども、市販のビデオではたかちゃんドアップで
  ずんずん&ふさふさが観られないんですけども。。。
  お稽古場風景で、きちんと映してくださっていますね〜。グッジョブです♪
  とても嬉しい!
 

☆全体的な印象☆その1


 ・このインタビューの中で、お芝居に関してずんずんが
  『きちんと作り込んだ上で、作っていないように演じる、そういう難しさがあります』
  と、話しています。
  ずんずんは、宝塚初心者に受け入れられやすいナチュラルさがウリでしたが、
  そのナチュラルさは、下級生時代にきちんと経験を積んでいるからこそのモノでしたね。
  それは、たかちゃんにも受け継がれていました。
  そんな宙組が大好きでした。

  当時、宙組はあっさりしすぎていてつまらない、という意見を、
  どんだけ劇場で聞いたことか(泣) 
  でも、そんな組が一つくらいあってもいいよ!と心の中で思っていました。。。
  もう遠い記憶ですがね。。。


☆全体的な印象☆その2


 ・ずんずんもふさふさも、ぶっちゃけ、トークは苦手なお二人で(笑)
  ちょっと辿々しさも残るけれど、ま、それはご愛敬でね。
  ほんわかムードのラブラブトークを満喫いたしました。
  それにしても、このお二人。
  マジで、男女のカップルに見えるのは、私だけではあるまい。。。(爆)




posted by ayu at 18:00| Comment(0) | スターの小部屋レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月12日

王家に捧ぐ歌@宙組創設期版

WEB拍手でいただいたのですが、今回のお題は『王家に捧ぐ歌』。
これが、もう、悶々と妄想し続けてしまいました。
楽しかった〜♪

主要人物は、以下の通り。
今回は、ちょっと自信アリです(何に対して?笑)

【ラダメス@ずんずん】

これは、もうね。
猛々しく、情熱を持ったラダメス像が浮かんできます。
ずんずんも、わたるくん同様、お衣裳に負けることないだろうし、
アイーダに対する一直線な愛も、お手のものでしょう。。。
激しく見たい(日本語になっていない。許してください)

【アイーダ@ふさふさ】

ふさふさの黒塗り大好き人間としては、このキャスティングはOK。
OKなんですが。。。
実は、ワタクシ、アイーダにはいい印象を持っていないのです。
どちらかというと、アムネリスの行動の方が理解出来る。
たんなるワガママな王女様から、父が暗殺されてから国を背負って立ち、
国を守ろうとする王女になったラストなど、すごくわかりやすいキャラでした。
一方、アイーダはというと。。。
平和、平和と言うけれど、そもそもアイーダが情報を洩らさなければ、
ファラオは暗殺されなかったんじゃぁ?とか、いろいろな不満が出てきてね。。。
舞台を観たときは、『誇り高い王女』というイメージがまるで湧かなかったから
アイーダには共感出来なかったんですよね。。。
『誇り高い王女』というからには、アムネリスにイジメられようが、
女官にイジメられようが、ヨヨヨ・・・と泣いたり、よろめくばかりではなく、
毅然とした態度をとってもらわねばいけないのよ。
こんな意見は、少数派なんだと思いますが。

そんなことを考えていくうちに、ふさふさ、ぴったんこじゃんと(笑)
ヨヨヨとよろめくような演出は変更して貰わなければいけませんが。
それとも、そんなふさふさも見てみたいですか?(誰に聞いてんだか)
(まるで鳳凰伝のトゥーランドットみたいだという声は、無視します!)

【アムネリス@コムちゃん】

番手で行くと、ここは、たかちゃん?なんだけれども、だ。
たかちゃんのアムネリスは、とてもとても想像出来ないので、
コムちゃんに頑張ってもらいましょー。
あっこちゃんという手もあるのですが。。。いかがなものか?
で、1日だけ、ふさふさと役替わりしてもらいます。
何故かというと、ふさふさのアムネリスが見たいから(笑)
でも、何日もやると、ちょっと妬けちゃうので(爆)
一日だけの役替わりです。

【ウバルド@たかちゃん】

嵐が丘を彷彿とさせる、ウバルド@たかちゃん。
祖国のために一直線という感じは、嵌ると思うんですよね〜。
どちらかというと、アイーダより、その行動に一貫性があって、感情移入しやすい人物でした。

【カマンテ@わたるくん】

役不足な感が否めませんが。。。ごめんなさい。役がないのよね。
ここはひとつ、たかちゃんと一緒に黒塗りになって、いっちゃってもらいましょう。
ウバルド@たかちゃんと、カマンテ@わたるくん、サウフェ@すっしーの幕開きなんて、
妄想しただけで、ゾクゾクします。

宙組のジャンボちゃんたちのコスプレもかっこいいだろうなぁ。
宙組の可愛い子ちゃんたちのすごツヨ音頭も聞きたいなぁ。

どんどん、妄想が膨らんでいくお題でした♪


posted by ayu at 17:47| Comment(0) | 妄想公演 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

★WEB拍手レス(2/3)

皆さんにいただくWEB拍手、とても励みになっています。
ありがとうございます♪

★2/3 19:26の方

アイーダ!いいですねぇ。
実は、ワタクシ、花ちゃんの黒塗りがかなり好きなんですよ〜♪
で、色々妄想を膨らませてみました。
アイーダ@花ちゃんも良いのですが、アムネリス@花ちゃんも観たい。
役替わりで観たいです!!!
詳細は、記事にしています。
ご覧になっていただいて、また、ぜひご意見をいただきたいと思います!

妄想公演のお題をいただき、有難うございました。

また、遊びにいらしてください。

posted by ayu at 17:35| Comment(0) | WEB拍手レス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月05日

WOWOW備忘録C

ぼ〜っと過ごしているわけじゃないけれど、
あっという間に、楽しみにしていた『エクスカリバー/シトラスの風』の
スターの小部屋が終わってしまいました。
ここまでくると、さぁ大変。
あっ!!!という間にずんずんの退団までいってしまうので、
録画を忘れないようにしなければ!
4日も、ぼ〜っと見ていたら、TCAスペシャル98をやってましたね。
こりゃ、ウカウカしてられませんね。

詳しい放送日程はコチラへ。


〔WOWOW3 193ch〕

3月3日(月)午後8:00(1998/7/18放送分)
  星組宝塚大劇場公演「皇帝」「ヘミングウェイ・レビュー」
    トーク:星奈優里&秋園美緒
    トーク:姿月あさと&希佳
  1998宝塚巴里祭
    トーク:伊織直加


3月3日(月)午後8:55(1998/8/1放送分)
  月組バウホール公演「永遠物語」
    トーク:榛名由梨&初風緑&風花舞
  宙組新人公演「エクスカリバー」
    トーク:夢輝のあ&久遠麻耶&南城ひかり
  真矢みきスーパーリサイタル・イン・日本武道館「Miki inBudokan」


3月10日(月)午後8:55(1998/9/5放送分)
  雪組宝塚大劇場公演「浅芽が宿」「ラヴィール」
    トーク:香寿たつき&汐風幸&安蘭けい
  星組バウホール公演「イコンの誘惑」
    トーク:麻路さき&稔幸

  ※ここには掲載されていないのですが、もしかしたら宙組エリザベートの
   制作発表があるかも。。。なんです。
   ただし、著作権等があるので、放送されるか、どうかは。。。微妙です。
   でも、見逃すといやですからね〜♪要チェックです。

3月17日(月)午後8:00(1998/9/19放送分)
  月組宝塚大劇場公演「黒い瞳」「ル・ボレロ・ルージュ」
    トーク:真琴つばさ&紫吹淳&初風緑
  花組新人公演「SPEAKEASY」
    トーク:瀬奈じゅん&水夏希&沢樹くるみ
  1998レビュー記念日
  宙組バウホール公演「バウ・ボヤージュ!」
    トーク:湖月わたる&夢輝のあ&朝比奈慶

3月24日(月)午後8:55(1998/11/28放送分)

  宙組宝塚大劇場公演 「エリザベート」
    トーク:姿月あさと&花總まり
  花組全国ツアー「春ふたたび」「サザンクロス・レビュー」
    トーク:愛華みれ&匠ひびき
  星組新人公演「皇帝」
    トーク:音羽椋&朝澄けい&真飛聖
  星組TAKARAZUKA1000days劇場千秋楽「皇帝」「ヘミングウェイ・レビュー」

【再放送】

〔193ch〕
2月8日(金)午後5:00(1997/4/5放送分)
  雪組宝塚大劇場公演「仮面のロマネスク」「ゴールデン・デイズ」
    トーク:高嶺ふぶき&轟悠&花總まり
  初舞台・第83期生トーク 天勢いずる・彩乃かなみ・澪うらら・紫城るい・湖泉きらら
  卒業トーク:白城あやか

〔193ch〕
2月15日(金)午前8:00(1997/1/11放送分)
  月組宝塚大劇場公演「バロンの末裔」「グランド・ベル・フォリー」
    トーク:真琴つばさ&姿月あさと&千紘れいか
  花組バウホール公演「香港ノクターン」
    トーク:香寿たつき&匠ひびき&舞風りら
  花組シアター・ドラマシティ公演「RYOMA」
    トーク 真矢みき&千ほさち

〔193ch〕
2月22日(金)午前8:00(1997/2/15放送分)
 花組宝塚大劇場公演「失われた楽園」「サザンクロス・レビュー」
    トーク:香寿たつき&匠ひびき&千ほさち
  月組宝塚大劇場公演千秋楽 「バロンの末裔」「グランド・ベル・フォリー」
    トーク:岸香織

〔192ch〕
2月22日(金)午後5:00(1997/5/10放送分)
  星組宝塚大劇場公演「誠の群像」「魅惑」
    トーク:稔幸&紫吹淳&絵麻緒ゆう
  花組バウホール公演「君に恋してラビリンス」
    トーク:初風緑&伊織直加
  雪組宝塚大劇場公演千秋楽「仮面のロマネスク」「ゴールデン・デイズ」


〔192ch〕
2月29日(金)午後5:00(1997/6/7放送分)
 雪組宝塚バウホール公演「嵐が丘」
    トーク:和央ようか&古城都/和央ようか&貴咲美里&安蘭けい
  合同宝塚大劇場公演「1997TCAスペシャル ザ・祭典」
    トーク:真矢みき&真琴つばさ&高嶺ふぶき&麻路さき

〔192ch〕
3月5日(水)午後2:00(1997/7/5放送分)
  月組宝塚大劇場公演「EL DORADO」
    トーク:真琴つばさ&風花舞&姿月あさと
  花組新人公演「失われた楽園」
    トーク:春野寿美礼&朝海ひかる&舞風りら

〔192ch〕
3月7日(金)午後2:00(1997/9/6放送分)
  月組バウホール公演「FAKE LOVE」
    トーク:姿月あさと&西條三恵&美原志帆
    トーク:真琴つばさ&汐風幸

〔192ch〕
3月9日(日)深夜0:30(1997/10/4放送分)
  雪組宝塚大劇場公演「真夜中のゴースト」「レ・シェルバン」
    トーク:轟悠&花總まり
  星組宝塚バウホール公演「Elegy−哀歌」
    トーク:稔幸&秋園美緒&絵麻緒ゆう



今回の目玉は、なんと言っても、『エリザベート』のインタビューです。
著作権の関係で、どこまでカットされてしまうのか、
たぶん、お稽古場の映像はないんでしょうね。。。残念なことではありますが、
このあと、『激情』では、二人のインタビューはないので、
スターの小部屋での二人のインタビューはこれが最後なんだと思います。
絶対に、絶対に、見逃せませんね!


とにかく、WOWOWから目が離せない今日この頃です。





posted by ayu at 16:47| Comment(0) | 備忘録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月03日

☆メールフォームへのレス


☆Kan様へ

メール、有難うございます。
私は、在団中もそうでしたが、今は、それ以上にずんはなコンビを溺愛しているのでございます(笑)
あの頃は、まず、チケットを確保するのが精一杯で、
ネットも普及し始めたくらいの頃で、ファン同士交流もあまりなかったですし、
最近になって、ちょっと消化不良かなぁなんて思ったので、ブログを始めました。
ブログを書き始めて、コメントや、メールを頂くようになリ、
あぁ、こんなに今でもずんはなコンビのことをお話してくださる方がいるんだ!と実感して嬉しく思っています。

今、WOWOWのスターの小部屋が、ちょうど宙組お披露目公演あたりの再放送をしているんです。
これから記事にしていこうと思っています。
また、色々とお話させてください。
なかなか更新の遅いブログですが、これからもどうぞ宜しくお願いいたします。




posted by ayu at 08:50| Comment(0) | メールフォームへのレス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

★WEB拍手レス(1/31)

皆さんにいただくWEB拍手、とても励みになっています。
ありがとうございます♪

★1/31 23:15の方

黒薔薇のお衣装、セットとも、きらびやかで良かったですよね。
幕開きから、これぞ宝塚。。。という感じで。
主題歌も良かったですし。
ただ、ずんちゃん、花ちゃんが、がっぷり組んでお芝居という感じではなかったので
お芝居的には???です。
エリザベート、激情を演じてきたコンビの最後がコレか!と
酒井先生に殺意すら(爆)覚えました。
グロリアスは、良かったんですが。。。花ちゃんとの絡みが殆どなく、
これも消化不良でしたね〜。
最後に、最高のデュエットダンスを観たかったです。
はっきり言って、リピートは辛かった作品でしたね。


また、遊びにいらしてください。




posted by ayu at 08:32| Comment(0) | WEB拍手レス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする