2012年11月30日

ずんはな万歳!!!

何からお話していいのか・・・

黄泉の国よりまだ戻れませんが、第一弾のご報告。
思い切って来て良かった!!!

ずんはな・・・
今思い出しても、涙が出てきそうです。

プロローグのずんずんの佇まいから違っていました。

最後のダンス、ミルク、愛と死の輪舞・・・ショーストップ状態。
私が踊る時、ドクトルゼーブルガー、葬儀、花ちゃんと絡む場面のワイルド&セクシーなずんトート。

花ちゃんは、昨日、凄かった!
泣いて歌が歌えないんじゃないかと思うほど。
今まで観劇した中で一番感情があらわになっていた、というか…
なんだろ…
花ちゃんだけじゃなく、ずんちゃんもそうなんですが、
二人の本気のぶつかりあい?が半端ない。

花ちゃんがドーンとぶつかっていっても、
ずんちゃんが、ドーンと構えていてぶれないから、花ちゃんも遠慮なく本気でいける。

いっちゃん、しめさん、ゆきちゃん、いしちゃんの場合は下級生モードの花ちゃんだけども
ずんずんとは同志?仲間?
なんか違う。
それが舞台からも伝わってきました。

そしてそして。
やっぱり花シシィにしか、キスしてませんでしたよぉぉぉ!

大阪まで間があったので、
周りの声が聞こえちゃったりして、イケコに注意されたりして(笑)
もしや…なんてチラリと思ったりしたのですが、
やっぱりずんずんは、ぶれなかった!
花シシィだけへのキス。
萌えます。燃えました。大興奮でした。

花ちゃんに抱きつかれてから、手を回し抱き合うまでの時間。
ずんちゃんの切なすぎる表情が素晴らしい。
キュンキュンしました。

花ちゃんの抱きついた後のやすらかな表情。
あ〜ずんちゃんと結ばれて良かったね〜
見ているこっちも幸せだったよ!

舞台から幸せが感じられて、観客も幸せでした。

ビジュアルとしてはね、
あのレビュースペシャル99で再現した昇天のシーンを思い出してください。
(動画があるので探して見てください。分からない方はメッセージください)
あのままです。
あれが、更に進化、深化している昇天シーンでした。

カーテンコールがまた嬉しかった。
わたるくんがいい仕事してくれました。

わたるくん「今日は、宙組コンビ復活です」
観客大興奮。
花「14年ぶりのエリザベート、あの時は、一人悩んで思った通りに出来なかった部分もあったのですが、今回はいろいろとスッキリして演じられたエリザベートでした。ずんこさんに『一緒に昇天しよなぁ』と言われて…」観客悲鳴!キャーキャー大興奮。
ずん「はぁ〜昇天しました〜」
二人で顔を見合わせ、ニッコニコ。
やっぱり、二人の世界なのです。見ているこちらはにやけ顔。
もう、今も一人で思い出してニヤニヤしてます。

映像に残らないなんて、狂気の沙汰だ〜っ!

まだまだ語り足りません。
また、昨日ご覧になった方、ご報告お待ちしておりまする。

なんか、皆と分かち合いたいのよぉぉぉ(絶叫)

ふぅ〜
大興奮のayuでした。
まだまだ続きます〜

あっ。最後に。
ゆきちゃんのシシィへの愛情も半端なかったです。
愛情駄々漏れ健在でした。







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