2012年12月05日

つぶやき。

う〜ん…

ずんちゃんとの2ショット…
待ってるんですけど〜

ないんですかねぇ〜
結構ブログのコメント欄で皆さんお願いしてましたけども。

願えば叶うのかなぁ?

いや、制作発表の花ちゃんも嬉しいけども(笑)

感想の合間のつぶやきでした。
ツンデレにもほどがありますぞ〜(苦笑)

今日は、ずんちゃんのライブですね。皆さんお忙しい…
まさか、花ちゃん行ってないよねぇ。
今日のライブはどんなだったんでしょうか?
もし行かれた方がいたら、教えてくださ〜い。






posted by ayu at 20:49| Comment(0) | ふさ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月03日

あぁぁぁ、やっぱり…

なんだか、とってもブルー…。
予想通りかも〜。
ブルー…。

一切、ずんはなの絡みはなく終わりそうですね…

ドリームでも映像が残らないって、どういうこと?
涙が出てくるよ…
全トート分出してくれたら、5枚組5万でも買うのに!

こんなんだから、ファンが離れるんだぞぉぉぉ!

この怒りをどこにぶつけたらいいのか!
ムカつく〜!!!
どうしてくれよう〜


2012年12月02日

ずんはな@11.29感想A

何故にこんなにもずんはなに萌えるのか。

いくら考えても答えは出ないけれど…
舞台上の、また、素の二人に自分を投影して
自分がずんずんにこんなことをされたら、凄く嬉しい!と思うからなんじゃないか…。
実生活において、追いかけることはあっても、追いかけられることはないので(笑)
ますますずんはなに萌えるという、ね。
とにかく舞台上から『夢々しさ』が溢れてくるので、
辛く苦しい日常生活(笑)から逃避出来るし、また明日から頑張ろうという活力が湧いてくる。
ずんはなは、私にとってそんなコンビだな〜と思います。

さて、前置きが長くなりましたが。
感想の続き。

・プロローグ〜冥界
東京公演より進化、深化しているずんトート。
ただ立っているだけ、歩いているだけでもカッコいい。
冥界でふさふさシシィを生き返らせる時の、投げキッス。
指先の動きが美しすぎる。
(残念ながらw)ここは、全シシィにしてました。

投げキッスに限らず、マントを脱いで、オケボックスに落とす仕草もめちゃくちゃカッコいい。
そのマントを回収して、舞台からはけるわたルキも、またカッコいい。

ふさふさの少女時代は、相変わらず可愛くて、そりゃあ、ずんトート、ゆきフランツ二人に愛されるはずだわ、と一人納得。
ずんトートは、宙組版では生唾を飲むほどの一目惚れだし。

特筆すべきは、大月ヘレネ。
ママとの小芝居(←誉めてます)が面白い。毎回クスッとしてしまいました。
大月さゆちゃんも芝居心のある人なんですね〜。

その横でじゃれあうふさふさシシィとわたルキ。
かわゆすぎ。

・最後のダンス
素晴らしい最後のダンスでした。
歌い終わったあと、観客の拍手が鳴りやまず、ずんトートは片手を上げフリーズ状態。
長い長い拍手の間、ずんトートは何を思っていたんだろう…
ふさふさエリザベートは…。

このショーストップの間、ずんトートだけでなく、オケも当然フリーズ状態で、
私は、ふと打ち合わせでもしているんじゃないか…と考えていました。
でも、それは違いました。
指揮の西野さんのTwitterに答えがありました。
お一人の方が
「鳴りやまない拍手。西野さんの素敵な采配に感動。男前。大阪に遠征して良かった」
とツイートしていらっしゃいました。
そのツイートに対し、西野さんが
「あれは私の采配ではなく、姿月さんとお客さんが作り上げたものですよ。私も、皆さんと一緒で心の中は拍手喝采状態でしたし。ずんこさん凄すぎます」
とお返事なさっていました。
(Twitterは、アカウントを持っていなくてもご覧になれます。西野さんのお名前で検索するとわかると思います。)
ずんトートファンにとって、この上なく嬉しく思いました。

西野さんのおっしゃる通り、舞台と観客の一体感は凄かったんです。
あんな舞台、観たことありません。
これから先も観ることはないと思います。
そんな舞台を、少しでも皆さんにお伝えできたら…と思っているのですが、なかなか上手くお伝え出来ず、ごめんなさい。

・私だけに
凄かった。
ふさふさ、更に上手くなっていたと思います。
解き放たれ感が半端ない。
エリザベートが降りてきていたように思います。
ふさふさの、エリザベートの魂の叫びを聞いたような感じ。
テクニックで歌っているのではなく、魂で歌っているように。
ふさふさより、歌の上手い人は他にもいるでしょうけれど、あの『私だけに』は、誰にも歌えない。
だからこそ、ずんトートも全力で向かわないといけなくて、ずんトートと花シシィの組み合わせが他のシシィとは違うと感じるのかなぁ。

・鏡の間
なんとまぁ、切ないゆきフランツでしょう。
嵐も怖くないから、ずっと花シシィを愛し続け、求め続け…
そんな愛情が駄々漏れゆきフランツ。
そこに登場する、神々しく、気品溢れる花シシィ。
その花シシィに、愛してる〜、エリザベート〜と歌い上げるずんトート。
素晴らしく、それはそれは美しいトライアングルでした。
ま、あそこで、ずんトートに愛してる〜なんて言われたら、私は、すぐ黄泉の国に連れていってもらいますがね。

ここでの花シシィの扇の広げ方も大好き。
ゆきフランツが、花シシィが歌う間、頷いているのもツボ。

ずんトートのワインレッドのお衣装も激ツボ。

一幕が終わった後、あまりの感動に足がガクガクし、拍手のしすぎで軽い筋肉痛でした。

幕間は、ご一緒させていただいたずんはなメイトの皆さんと、大興奮しました。

取り急ぎ、一幕まで終わりっ。
二幕、カーテンコールは、また激萌えなので、まだまだ長くなりそうです。



ずんはな@11.29感想@

11.29 ずんはな祭りから数日経って、
すっかり日常生活に戻っているのですが、
ふっとした時にずんはなの舞台を思い出して、
ふっとにやけてしまう、私です。
おはようございます。

あの日の記憶で、あと、10年はいける。そう思っている今日この頃です(笑)

最近思うんです。
ずっと、ずんずんがふさふさ以外のシシィのとき、テンション低い・・・と言い続けていましたが、
それは、私の心が閉ざされているからではないか・・・と。
たぶん、これが正解だと思います。
ただ、テンションが低いということではなく、演技面ではやっぱりふさふさシシィと他のシシィとでは違うような気がします。
それって、実はふさふさにも言えることで・・・
いっちゃん、ゆきちゃん、シメさん、ついでに言えばたかちゃんとお芝居をしている時って、一歩引いているような、遠慮しているような、旦那様たちをたてているような、うん、やっぱ一歩引いているっていうのが正しいかな・・・。
でも、ずんずんには、本気でぶつかっていっている。
遠慮なく、ド〜ンとぶつかっていっているし、
ふさふさがそうしても、ずんずんは、それに動じず、ドーンと構えて受け入れているから、
やはり、他のシシィとのお芝居とは違うように思えるのかな。
直線型のずんずんのお芝居と、憑依型のふさふさのお芝居の相性がいいんだなと思います。
お芝居だけでなく、デュエット、声の相性もいいですよね〜。

さて。11.29ずんはな祭り。
・・・実は、第一幕の最後のダンスまで感想を書いたのに。
イケコにメールを出す、と決意したところで、無念の記事消え。
イケコの呪いか?????
いいよいいよ、何度でも書き直すから、DVD出してちょうだい。

・ずんずんのお化粧
とにかく、ずんずんのお化粧が美しかった(えっ、そこから?笑)。
うん、だってね。
東京公演、とってもビミョーなときがあったから。あれはドリームだったかな???
だから、いくらファンといえども。
一抹の不安を持っていた私。
マチネのプロローグを観て、キタ〜〜〜〜〜〜〜ッ。ずんずん、キタァ〜〜〜〜〜と絶叫。
前記事でも書いたんですが、ビジュアルは、あのレビュースペシャル99の昇天シーンとほぼ同じ。
美しかった〜〜〜〜〜。
かっこよかった〜〜〜〜〜。
ずんはなの並び、綺麗でした〜〜〜〜〜。

と、ここで時間切れ。
ごめんなさい、まだまだ続きます。







×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。