2013年06月27日

ずんはな祭り@

おはようございます。

ライブから数日経ちますが、いまだずんはなトークの余韻で、生活しております。
そして、ずんはな二人でデュエットしたわけでもなく、ただ数分間のトークでこれだけ盛り上がり、ずんはな祭りが開催されていることに、衝撃を受けました。
やはり、偉大なコンビだったんだなあ、と改めて実感しました。

前記事でお話しましたが、ずんはなトークの詳細をいただいておりますので、是非、皆様にお読み頂きたいと思い、記事にいたします。
もし、NGでしたら、お知らせください。
他力本願で申し訳ありません。

まずは、最初にいただいた小夜子さんのコメントより。


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コメントを取り上げて頂きありがとうございます!もう、まさかの事態にテンション上がりまくった勢いコメントしちゃたので、後になって失礼じゃなかったかな〜と反省してました。でも、そう言って貰えて嬉しいです。ありがとうございました。

調子に乗って、初日のトークの内容を……。

私もオペラグラスで二人の表情を追うのに必死で、かなりうろ覚えなのですが。


司会者が、この二人と言ったら宙組のトップコンビですよね、的な紹介で、(二人は顔見合わせてにこにこ)「お二人はいつぶりですか?」「去年のガラコンぶりです」

ハナちゃんに「宝塚では姿月さんはどんな先輩でした?」みたいなことをきいて、「実は普通に喋れるんです」って答えるハナちゃん。司会者は「???」ハナちゃんはフォロー?でマイペースとか普段はフニャって話すとか言ってた気がします。ずんちゃんは横で爆笑。司会者もやっとハナちゃんの言いたいことを察知したのか、「舞台と日常のギャップがすごいですもんね」と。そしたらハナちゃんが激しく同意して「普段からそうしたらいいのに」「ちょとは作ったらいいのに」にみたいな(愛のある)辛口コメントで、ずんちゃんはフニャフニャしながら関西弁で「自然になってしまうんですよ〜」「自分でも映像見て不思議に思う」的なことを言ってました。司会者さんは「なんか花總さんのが、リードしてますね。カッコも今日は逆転ですし(ハナちゃんスーツパンツ、ずんちゃんロングドレス)」

で、ずんちゃんが、今度からこのコンビで売り出すみたいなことを言い出して、戸惑うハナちゃん。「わたし男役?」ずんちゃん「そう、花總まりお。私は姿月あさ子」
ハナちゃんは笑いながら無理です〜、って言ってるけど、その設定を譲らないずんちゃん。結構しつこかったです(笑)
この時には既に手を組んでました。どこからかは覚えてないのですが、結構最初の方で組みっぱなしだった気がします。しかもずんちゃんの方からです\(>_<)/


司会者も「二人は稽古場から本当に仲良しですね」と。その言葉、聞きたかったから、ニマニマ止まらなかったです。


司会者「この二人がまたコンビで歌うの聞きたいですね、この後にエリザベートとトートの楽曲も披露されることですし」この言葉に会場が拍手起こりそうになったのですが、ずんちゃんが間髪入れずに、「でも、もっと違う曲にも挑戦したい。今までやったことないような……」


私は過去を懐かしんでばかりいたけど、ずんちゃんはハナちゃんとの未来を見つめていることに感激!
ずんちゃん「あなたが男役よ?」ハナちゃん「えー無理ですよ〜」とまだ、続ける二人。

最後は観念したハナちゃんがびしっと決めて、ずんちゃんがハナちゃんの肩にしなだれかかりながらハケていきました。ヒールのせいで伸長差ありすぎて可愛かったです。

とにかく、ラブラブなズンハナ祭りでした。私の拙い文章と、危うい記憶力ではこれくらいしかレポできないですけれど、二人の仲の良さが少しでも伝われば幸いです。



※※※※※※※※※※※※※※※

詳細をありがとうございました!
読んでいるうちに、涙しました。

私たちは、トーク番組だったり、対談記事だったり、噂だったり、妄想の世界だったり(笑)その限られた情報の中でずんはなを見ているわけですが、こうしてずんはなの口から、ずんはなの言葉でお互いを語っていることが聞けると、あぁずんはなファンで良かった、と改めてそう思います。

そして、小夜子さんのコメントにもありますが、ずんずんが今までやったことのないことをしたい、というお話。
そんな風に考えてくれていたんだ!という、嬉しさ、驚き、期待。
色んな気持ちが入り乱れていて、大変なことになっております。
100周年、期待していいのかなぁ?

小夜子さん、ご報告ありがとうございました!
勝手に引用してしまって申し訳ありません。
小夜子さんの、私たちは過去を懐かしんでばかりいたけど、ずんずんは、花ちゃんとの未来を見つめていたんだという言葉に感動しました。
本当にそうですよね…

いつか、ずんはなメイトで、ずんはなについて語り合いたい…そんな気持ちでいっぱい です。
これからも、どうぞ、よろしくお願いいたします。


posted by ayu at 09:11| Comment(2) | BWML2013@ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
またまた取り上げて頂きありがとうございます(;o;))文才がないので、皆様に御見苦しいものを見せてしまいますが、それでもいいと言ってくださるなら、どうぞ使って下さい。

ずんちゃんにとってはサービストークだったのかもしれないけれど、それでもやっぱりハナちゃんと違うものに挑戦したいって言葉はとっっっても嬉しいものでした。それにずんちゃんは思っていないことをペラペラ喋れるほど、器用な人間ではないかと……(失礼(笑))少しでもずんちゃんの中に可能性があるのかな〜と期待してしまいます。


色々洩れているトークもあると思いますが、他の方とのを照らし合わせて下されば幸いです(*^^*)


これからもブログ楽しみにします。

Posted by 小夜子 at 2013年06月27日 18:20
はじめまして
去年のガラコンサート以来、ずんこさんと花ちゃんのコンビが大好きになりました
色々検索してこのブログを知り、時々お邪魔して記事を拝見していました
素敵なブログをありがとうございます
私は22日ソワレと23日マチソワしました
もしかしたら他の方からも情報が入っているかもしれませんが私が見たトークコーナーの様子をお知らせします
22日ソワレでは、ずんこさんが『(花ちゃんは)何でもお出来になるから。トップの時は助けてもらいました』と言ったのも束の間、『この人は私より変な人です』『ずんこさんの方が変です』『ずんこさんと出会って(変わった部分)開花した』とのやりとりの後で、ずんこさんが花ちゃんの事を『化け物』と言って会場が笑いに包まれました。最後に『今回は一緒に歌う機会はなかったけど次回は一緒に歌いたいね〜』と、ずんこさんが言ってました。そして腕を組んで去っていきました(笑)司会の方も『ほんと仲が良いですね〜』と言われていました
23日マチネでは、ガラコン以来の共演との話題から『年月が経過してお互い技術的な面は変わったけど、人間の中身は変わってませんでした』と、ずんこさんが言われました。そして『朝、楽屋に到着すると、色んな楽屋から出演者の発声練習する声が聞こえる中、花ちゃんの楽屋からは、花ちゃんが「にゃん、にゃん」と言って発声している声が聞こえてきた』と暴露していました。司会者の人も「にゃん、にゃん…ですか」と、びっくりして聞いてみたいとなり、ずんこさんも『言ってみ〜』と花ちゃんに催促してました(笑)花ちゃんが『やぁーーーっ』と困惑して断る様子が可愛かったです。はける時はまた腕を組むのかなと気になってみていたら、ずんこさんが花ちゃんの腕を掴んでそのまま腰に手を回して寄り添って去っていきました
とても微笑ましく楽しい時間でした
記憶が曖昧で間違っている部分もあるかもしれませんが、、もし参考になればと思いコメントさせていただきました
長々と失礼いたしました
これからもブログを楽しみにしています
Posted by aoi at 2013年06月27日 20:58
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