2013年06月30日

雑感@BWML2013

石丸コンのふさふさもすばらしかったようですね・・・
残念ながら私は参戦出来ないのですが、エメ、私が踊る時などずんはなで聴きたかった曲をデュエットしたそうな・・・。
う〜〜〜、エメ、ずんはなで聴きたいぞ〜〜〜
いつか、いつか・・・

さて。
BWML2013で岡田さんとデュエットした夜のボート。
やはり、他の2曲とは完成度が違い、素晴らしかったし、岡田さんの役作りっぷりもハンパないなぁと思っていたのですが・・・。

岡田さんのブログ。
最初に見た時、花總さんは素晴らしい女優さんでした・・・で終わっていたのですが、ふと今日ブログを見たら続きがありまして。
すごく嬉しいことが書かれてありました。

岡田浩暉オフィシャルブログ → 


・ふさふさは真摯な役者さん
・知り合いからは、そこまでお爺さんにならなくてもと言われたのですが、歌でなく芝居でなければ対応できない世界観がそこにあったのです
・花總さんのエリザは宝塚バージョンだけでは本当にもったいない
・東宝板を帝劇でぜひ観劇させて頂きたいと思いました

こんな嬉しい続きがありました!
すっごく嬉しい!!!
真摯な役者さんって!!!
歌でなく芝居でなければ対応できない世界観があったと言わしめるふさふさ。
きっと、お稽古場でも圧巻だったのでしょう。。。
そーいえば、宝塚在団中もお稽古場で何かアクシデントがあって、お稽古場中が爆笑の渦でも、ふさふさだけは役に入り込んでいて笑ったりしなかった・・・というエピソードがあったっけ・・・。
BWMLのDVD、お稽古場風景も収録されているといいな〜〜〜なんて。

ずんずんもふさふさも憑依型の役者さんだと思う。
だから、ずんずんとのお芝居の時、ふさふさは全力でぶつかっていたような気がする。
でも、たかちゃんは憑依型とは違って、さらっとした(語弊がありますが、たかちゃんの役作りも好き)感じだったから、(そんなことはなくても)ふさふさが一歩引いているような感じがしちゃうんでしょうか・・・
もし、ずんはなで鳳凰伝を演じていたら・・・また違ったのかなぁ・・・。
BOXMANやNEVER SAY GOODBYEは絶品だったからなぁ・・・
やっぱり、どっちもいいなぁ・・・
たぶん、それはずんちゃんとたかちゃんの持ち味の違いかな?
(ずんちゃんでBOXMAN見たいかも・・・。)

上手く説明することが出来ないけど・・・でも、外の世界の役者さんたちに認められたってことが本当に嬉しいなぁ。






posted by ayu at 00:05| Comment(0) | BWML2013@ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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