2012年12月03日

あぁぁぁ、やっぱり…

なんだか、とってもブルー…。
予想通りかも〜。
ブルー…。

一切、ずんはなの絡みはなく終わりそうですね…

ドリームでも映像が残らないって、どういうこと?
涙が出てくるよ…
全トート分出してくれたら、5枚組5万でも買うのに!

こんなんだから、ファンが離れるんだぞぉぉぉ!

この怒りをどこにぶつけたらいいのか!
ムカつく〜!!!
どうしてくれよう〜


2012年12月02日

ずんはな@11.29感想A

何故にこんなにもずんはなに萌えるのか。

いくら考えても答えは出ないけれど…
舞台上の、また、素の二人に自分を投影して
自分がずんずんにこんなことをされたら、凄く嬉しい!と思うからなんじゃないか…。
実生活において、追いかけることはあっても、追いかけられることはないので(笑)
ますますずんはなに萌えるという、ね。
とにかく舞台上から『夢々しさ』が溢れてくるので、
辛く苦しい日常生活(笑)から逃避出来るし、また明日から頑張ろうという活力が湧いてくる。
ずんはなは、私にとってそんなコンビだな〜と思います。

さて、前置きが長くなりましたが。
感想の続き。

・プロローグ〜冥界
東京公演より進化、深化しているずんトート。
ただ立っているだけ、歩いているだけでもカッコいい。
冥界でふさふさシシィを生き返らせる時の、投げキッス。
指先の動きが美しすぎる。
(残念ながらw)ここは、全シシィにしてました。

投げキッスに限らず、マントを脱いで、オケボックスに落とす仕草もめちゃくちゃカッコいい。
そのマントを回収して、舞台からはけるわたルキも、またカッコいい。

ふさふさの少女時代は、相変わらず可愛くて、そりゃあ、ずんトート、ゆきフランツ二人に愛されるはずだわ、と一人納得。
ずんトートは、宙組版では生唾を飲むほどの一目惚れだし。

特筆すべきは、大月ヘレネ。
ママとの小芝居(←誉めてます)が面白い。毎回クスッとしてしまいました。
大月さゆちゃんも芝居心のある人なんですね〜。

その横でじゃれあうふさふさシシィとわたルキ。
かわゆすぎ。

・最後のダンス
素晴らしい最後のダンスでした。
歌い終わったあと、観客の拍手が鳴りやまず、ずんトートは片手を上げフリーズ状態。
長い長い拍手の間、ずんトートは何を思っていたんだろう…
ふさふさエリザベートは…。

このショーストップの間、ずんトートだけでなく、オケも当然フリーズ状態で、
私は、ふと打ち合わせでもしているんじゃないか…と考えていました。
でも、それは違いました。
指揮の西野さんのTwitterに答えがありました。
お一人の方が
「鳴りやまない拍手。西野さんの素敵な采配に感動。男前。大阪に遠征して良かった」
とツイートしていらっしゃいました。
そのツイートに対し、西野さんが
「あれは私の采配ではなく、姿月さんとお客さんが作り上げたものですよ。私も、皆さんと一緒で心の中は拍手喝采状態でしたし。ずんこさん凄すぎます」
とお返事なさっていました。
(Twitterは、アカウントを持っていなくてもご覧になれます。西野さんのお名前で検索するとわかると思います。)
ずんトートファンにとって、この上なく嬉しく思いました。

西野さんのおっしゃる通り、舞台と観客の一体感は凄かったんです。
あんな舞台、観たことありません。
これから先も観ることはないと思います。
そんな舞台を、少しでも皆さんにお伝えできたら…と思っているのですが、なかなか上手くお伝え出来ず、ごめんなさい。

・私だけに
凄かった。
ふさふさ、更に上手くなっていたと思います。
解き放たれ感が半端ない。
エリザベートが降りてきていたように思います。
ふさふさの、エリザベートの魂の叫びを聞いたような感じ。
テクニックで歌っているのではなく、魂で歌っているように。
ふさふさより、歌の上手い人は他にもいるでしょうけれど、あの『私だけに』は、誰にも歌えない。
だからこそ、ずんトートも全力で向かわないといけなくて、ずんトートと花シシィの組み合わせが他のシシィとは違うと感じるのかなぁ。

・鏡の間
なんとまぁ、切ないゆきフランツでしょう。
嵐も怖くないから、ずっと花シシィを愛し続け、求め続け…
そんな愛情が駄々漏れゆきフランツ。
そこに登場する、神々しく、気品溢れる花シシィ。
その花シシィに、愛してる〜、エリザベート〜と歌い上げるずんトート。
素晴らしく、それはそれは美しいトライアングルでした。
ま、あそこで、ずんトートに愛してる〜なんて言われたら、私は、すぐ黄泉の国に連れていってもらいますがね。

ここでの花シシィの扇の広げ方も大好き。
ゆきフランツが、花シシィが歌う間、頷いているのもツボ。

ずんトートのワインレッドのお衣装も激ツボ。

一幕が終わった後、あまりの感動に足がガクガクし、拍手のしすぎで軽い筋肉痛でした。

幕間は、ご一緒させていただいたずんはなメイトの皆さんと、大興奮しました。

取り急ぎ、一幕まで終わりっ。
二幕、カーテンコールは、また激萌えなので、まだまだ長くなりそうです。



ずんはな@11.29感想@

11.29 ずんはな祭りから数日経って、
すっかり日常生活に戻っているのですが、
ふっとした時にずんはなの舞台を思い出して、
ふっとにやけてしまう、私です。
おはようございます。

あの日の記憶で、あと、10年はいける。そう思っている今日この頃です(笑)

最近思うんです。
ずっと、ずんずんがふさふさ以外のシシィのとき、テンション低い・・・と言い続けていましたが、
それは、私の心が閉ざされているからではないか・・・と。
たぶん、これが正解だと思います。
ただ、テンションが低いということではなく、演技面ではやっぱりふさふさシシィと他のシシィとでは違うような気がします。
それって、実はふさふさにも言えることで・・・
いっちゃん、ゆきちゃん、シメさん、ついでに言えばたかちゃんとお芝居をしている時って、一歩引いているような、遠慮しているような、旦那様たちをたてているような、うん、やっぱ一歩引いているっていうのが正しいかな・・・。
でも、ずんずんには、本気でぶつかっていっている。
遠慮なく、ド〜ンとぶつかっていっているし、
ふさふさがそうしても、ずんずんは、それに動じず、ドーンと構えて受け入れているから、
やはり、他のシシィとのお芝居とは違うように思えるのかな。
直線型のずんずんのお芝居と、憑依型のふさふさのお芝居の相性がいいんだなと思います。
お芝居だけでなく、デュエット、声の相性もいいですよね〜。

さて。11.29ずんはな祭り。
・・・実は、第一幕の最後のダンスまで感想を書いたのに。
イケコにメールを出す、と決意したところで、無念の記事消え。
イケコの呪いか?????
いいよいいよ、何度でも書き直すから、DVD出してちょうだい。

・ずんずんのお化粧
とにかく、ずんずんのお化粧が美しかった(えっ、そこから?笑)。
うん、だってね。
東京公演、とってもビミョーなときがあったから。あれはドリームだったかな???
だから、いくらファンといえども。
一抹の不安を持っていた私。
マチネのプロローグを観て、キタ〜〜〜〜〜〜〜ッ。ずんずん、キタァ〜〜〜〜〜と絶叫。
前記事でも書いたんですが、ビジュアルは、あのレビュースペシャル99の昇天シーンとほぼ同じ。
美しかった〜〜〜〜〜。
かっこよかった〜〜〜〜〜。
ずんはなの並び、綺麗でした〜〜〜〜〜。

と、ここで時間切れ。
ごめんなさい、まだまだ続きます。







2012年11月30日

ずんはな万歳!!!

何からお話していいのか・・・

黄泉の国よりまだ戻れませんが、第一弾のご報告。
思い切って来て良かった!!!

ずんはな・・・
今思い出しても、涙が出てきそうです。

プロローグのずんずんの佇まいから違っていました。

最後のダンス、ミルク、愛と死の輪舞・・・ショーストップ状態。
私が踊る時、ドクトルゼーブルガー、葬儀、花ちゃんと絡む場面のワイルド&セクシーなずんトート。

花ちゃんは、昨日、凄かった!
泣いて歌が歌えないんじゃないかと思うほど。
今まで観劇した中で一番感情があらわになっていた、というか…
なんだろ…
花ちゃんだけじゃなく、ずんちゃんもそうなんですが、
二人の本気のぶつかりあい?が半端ない。

花ちゃんがドーンとぶつかっていっても、
ずんちゃんが、ドーンと構えていてぶれないから、花ちゃんも遠慮なく本気でいける。

いっちゃん、しめさん、ゆきちゃん、いしちゃんの場合は下級生モードの花ちゃんだけども
ずんずんとは同志?仲間?
なんか違う。
それが舞台からも伝わってきました。

そしてそして。
やっぱり花シシィにしか、キスしてませんでしたよぉぉぉ!

大阪まで間があったので、
周りの声が聞こえちゃったりして、イケコに注意されたりして(笑)
もしや…なんてチラリと思ったりしたのですが、
やっぱりずんずんは、ぶれなかった!
花シシィだけへのキス。
萌えます。燃えました。大興奮でした。

花ちゃんに抱きつかれてから、手を回し抱き合うまでの時間。
ずんちゃんの切なすぎる表情が素晴らしい。
キュンキュンしました。

花ちゃんの抱きついた後のやすらかな表情。
あ〜ずんちゃんと結ばれて良かったね〜
見ているこっちも幸せだったよ!

舞台から幸せが感じられて、観客も幸せでした。

ビジュアルとしてはね、
あのレビュースペシャル99で再現した昇天のシーンを思い出してください。
(動画があるので探して見てください。分からない方はメッセージください)
あのままです。
あれが、更に進化、深化している昇天シーンでした。

カーテンコールがまた嬉しかった。
わたるくんがいい仕事してくれました。

わたるくん「今日は、宙組コンビ復活です」
観客大興奮。
花「14年ぶりのエリザベート、あの時は、一人悩んで思った通りに出来なかった部分もあったのですが、今回はいろいろとスッキリして演じられたエリザベートでした。ずんこさんに『一緒に昇天しよなぁ』と言われて…」観客悲鳴!キャーキャー大興奮。
ずん「はぁ〜昇天しました〜」
二人で顔を見合わせ、ニッコニコ。
やっぱり、二人の世界なのです。見ているこちらはにやけ顔。
もう、今も一人で思い出してニヤニヤしてます。

映像に残らないなんて、狂気の沙汰だ〜っ!

まだまだ語り足りません。
また、昨日ご覧になった方、ご報告お待ちしておりまする。

なんか、皆と分かち合いたいのよぉぉぉ(絶叫)

ふぅ〜
大興奮のayuでした。
まだまだ続きます〜

あっ。最後に。
ゆきちゃんのシシィへの愛情も半端なかったです。
愛情駄々漏れ健在でした。





2012年11月28日

いよいよ明日、決戦の日。

初演雪組バージョンが大評判で、
花ちゃんエリザベートもとても誉められていて、
花ちゃんブログの大興奮コメを読んで、
嬉しいながらも、一抹の寂しさを感じてしまう、
不届きものファン(笑)のayuです。
おはようございます。

エリザベートって、凄いなぁと今更ながらに感じています。

人それぞれ、思い入れの強いエリザベートだからこそ、
自分たちが好きなバージョンがいっちばん!という気持ちが強い。
それぞれのバージョンがまた素晴らしいし、
特に我が花ちゃんは、2つのバージョンに出ているわけだから、
私は、そういう気持ちは尚更強いのかな〜

いっちゃん、おさちゃん、〆さんのバージョンも素敵だけど、
やっぱりずんトートとの組み合わせが一番なんです。

泣いても笑っても、あと一回。
コムルドじゃないけど、タキちゃんゾフィーじゃないけど、
まゆさんパパじゃないけど、

こんなに願っているのに、
ずんトートとの2ショットのないツンデレ花ちゃんだけど(笑)
どっぷりずんはなエリザベートの世界に浸りたいと思います。

今回、残念ながらご覧になれなかった皆さんに少しでも
ずんはなエリザベートの世界が伝えられるように、頑張ります。

最近、イケコもたいがいツンデレなんじゃないかと思ってまして。
100周年に期待しちゃうぞ〜
なんなら、激情でもいいし(作品違うし)
あっ。
新しい宝塚の幕開けで、エクスかリバーでもオッケーです。
どうかひとつ、よろしくですm(__)m



2012年11月26日

大阪初日。

おはようございます。

気が付けば、大阪の幕があがっております。
怒濤の3公演観劇後、日常生活に戻っていて
なかなか記事もUP出来ず、ごめんなさい。

家族がいると、なかなかずんはなの世界に入り込めず…
今も携帯からUPしているので、
長文が打てないんですよ〜

申し訳ありません。

大阪の初日も、素晴らしいようですね。
でも。
きっと。
我らがずんはなも素晴らしい舞台だと確信しています。

なにせ、一回きりなのですから…(怒)

雪と同じように、とは言わないので、せめてあと一回あっても良かったんじゃなかろうか。

遠征する身にもなってくださいませ。

29日から遠征なのに…
今日も、明日も宴会ってどうよ…と自分にツッコミを入れながら、
出勤しておりまする。

いつもメッセージありがとうございます。
お返事遅くなってごめんなさい。





2012年11月22日

私、待つわ。いつまでも待ー(長音記号1)つわ♪

まったくもう、ふさふさってば。

ずんずんに、だけでなく
私たちずんはなファンにまでツンデレを貫き通すおつもりか!
三人のシシィもよいけれど、
どうかひとつ、ずんはなツーショットをお願いいたしまする。
くれぐれも、変顔でなく、普通のショットでお願いしたい。

ま、私たちは待つことには慣れているのでね、待ちますけどね。

どなたか、ふさふさのブログでお願いしてみてくださいませ。
(あくまでも他力本願)







2012年11月21日

終わっちゃいました。

終わっちゃった。
終わっちゃいました。
ガラコン@東京公演。

出演者の皆さん、
観客の皆さん、
今回舞台を見ることの出来なかった皆さん、
全ての皆さん、お疲れ様でした。

お祭りが終わった後って・・・物悲しいですね〜。
とはいえ、ワタクシ、本日ずんこ閣下の花シシィへの愛を再確認してまいりました。

はい。
今日のドリームバージョンは、
【1幕】
さえちゃん→おさちゃん
みどりちゃん→ふさふさ
【2幕】
シメさん→ずんずん
ふさふさ→となみちゃん
でした。

1幕が終わったあと、溜息ばかり。。。
ずんはなorおさはなの『私が踊る時』も、
ずんはなの『愛のテーマ』も、はいっ消えた!!!状態。
予想通りとすれば、全く接触なく終わるであろう大阪ドリームの行く末を考えてみたり。
(大阪の皆さん、ごめんなさい)

シメさんとふさふさの『私が踊る時』。
トートなみに「ちが〜〜〜〜〜〜〜〜〜う」と(心の中で)叫んでみた。
シメさんには、となみちゃんがお似合いだと思いました。
(古きよき昭和のかほり)

ずんこむの『闇が広がる』。
ビジュアルも最高で、今日イチかな。

わたるくん、今日も頑張ってました。
わたるくんの頑張りに、熱いものが込み上げてきまして。

そして、そして。
ずんとなの『愛のテーマ』。
ここで、ワタクシ不覚にも涙しました。
ずんずんが、となみちゃんに親指キスしなかったから(号泣)

ずんずん、どんだけ花シシィへの愛が深いんだろうか。
だって、コンビで出ているおさちゃんでさえ、
全員に平等にキスしてたのに。
ずんずんだけ、花シシィへの親指キスだけ。
しかも、まぁ、花シシィ以外のエリザベートと絡むときのテンションの低いこと、低いこと。
力をセーブしているというか、なんというか。。。

これ、幕間に他のお姉さま方も噂していたので、
私だけの勘違いではないと思うのであります。

正直に言えば、
役者としてどうなの、ずんちゃん、と思わないことはないけれど
でも、それだけ花シシィが特別なんだな〜
前回のガラコンは、花ちゃんが出ていなかったから
比較対象がいないのでわからなかったけれど
今回、花シシィが出たことによって、
ずんちゃんの深い深い愛情が白日の下に晒されました。。。
きっと、宙組のエリザベートは、ずんずんにとって特別なものだったんだろうな〜
ずんずんは、ふさふさじゃないと駄目なんだな〜
そんなことを思いながら、
となみちゃんと昇天していくずんずんを見つめていました。

ずんはなファンで、本当によかった。
ドリームバージョンは、全然ドリームじゃなかったけど(笑)
ずんずんの深い愛情、
その愛情を一身に受けながらも、
ツンデレを貫き通すふさふさに萌えました。

でも、出来る事ならば、ずんはな二人の絡みで萌えたかったよぉぉぉぉぉ。

取り急ぎ、第一報です。
ずんはなメイトの皆さん、こんなご報告で申し訳ない。。。

また、後ほど詳細ご報告いたしまする。

今日のお客様@私が気が付いた人のみ。
のるさんと、
AKBの秋元才加ちゃん。(←お顔がちっちゃくってめちゃくちゃお人形さんのようでした。)









掲示板。

前記事で、パスワード付きと書きましたが、
皆さんに書き込んでいただきたいし、
読んでいただきたいので、
パスワードはなしにしようと思います。

ずんはなファンで熱く、暑苦しく語り合いましょう!

楽後、設置したいな〜と思います。

tobeeさん、いつもメッセージありがとうございます。
読むだけと言わず、何でも書き込んで下さいね。

たくさんの方から、メッセージいただいていて感謝しています。
お返事いたしますので、もう少しお待ち下さい!








千秋楽の朝…

あっという間の公演でした。
喜んだり、悲しんだり(笑)

ずんちゃんと花ちゃんが同じ舞台に立ってくれることだけで嬉しかったのに…

欲深いといけませんね。

今日は、真っ白気持ちで、
初心に戻って、観劇してきます。

皆さまに楽しいご報告が出来ますように(祈)







えっとぉ。。。

小池先生。

ワタクシ、ずんはなファンですが、
何か悪いことしましたか???

あっ。
仕事を2日もお休みしちゃったから?
大阪も入れると、4日だけど???

それとも、
明日から娘2が宿泊学習で、その準備をしないといけないのに、
渋谷でオペラグラスを覗いていたからですか???

今回、どんだけずんはなファンを敵に回すつもりなんだ!!!!!
もう、今日の朝のテンションを返してください!!!

ご報告が何もなく、すんまそん。
ふっ。ギャグすら死語だし。
マチネのオサハナコムには萌えたけど、
サエトートの妖しさに魅せられたけど、
シメさん、嫌いじゃないけど。。。

まっ。いっか。
お祭りだし。
B席だったし。
音月桂ちゃん見たし。
ちぎちゃんもお久しぶりだったし。
らんはなちゃん、めちゃくちゃ可愛かったし。

・・・・・泣きそうですよ、まったく。

大阪遠征、決めてよかった。

それにしても、ずんずん。
「私が踊る時」のテンションダダ下がりはどうしたんだ???
一切、感情が入ってなかったよ?

さぁ。明日が最後。
期待しないで、劇場に向かいましょう。
あっ。
劇場で、イケコに殴りかかっている女子がいたら、私です。
(ちょっと、サバよんで女子にしてみました♪)

思い出した!!!
プログラムといい、フォトブックといい、
ずんはなは何処へ???状態なの!
ほとんど絡みなし。

ここまでないと、次回は、宙組完全復元バージョンでもしてくれないと
怒りが収まりませんです、はい。

・・・悲しすぎる。

おやすみなさい。




2012年11月20日

PW付きの掲示板設置。

タイトル通りです。
参加して下さる方は、拍手か、メールフォームから、メアドをお知らせ下さい。

語り合いたいのですが、人目にはさらせない…(笑)

誰も参加していただけないと寂しいので、私が、連絡先を知っている方には、強制的にメールしますので、覚悟して下さい。

今、帰宅途中です。
寄る年波には勝てません…
疲れました…





20日昼の部、77期万歳!

ネタバレがあるので、と思ったけど
毎回違うもんね〜

詳細は後でアップしますが、覚え書き。

1幕前半〆さん、となみちゃん@私だけに
1幕後半ずんずん(ここで出ちゃったら…)@最後のダンス、ミルク、結婚式以降?みどりちゃん@鏡の間、私が踊る時
2幕前半サエちゃん@私が踊る時、ドクトルゼーブルガー(合ってますか?)
2幕後半オサちゃん、ふさふさコムルド。
病院以降、オサトートとふさふさエリザベートが昇天しました。

おさこむはな、の77期万歳。
おさちゃんの愛と死の輪舞で、泣きました…

感動したっ!

追記
客席に、音月桂ちゃん、早霧せいなちゃん、蘭乃はなちゃん。(だと思います。)



これから…

怒濤の3公演観劇です。
やっちゃいました。
仕事、どうすんだ〜

とりあえず、皆さんにご報告出来るように、頑張りますです。




2012年11月18日

現在の心境。

ガラコン東京公演も、あと数日を残すのみとなりました。
待っている間は長かったけれど、
始まってみるとあっという間で、
想像以上に素晴らしい舞台の連続で、
何がなんだか・・・という間に終わってしまいそうです。
私は、あとドリームバージョン2回観劇(爆)ですが、
それも、どれもこれも出演者が違うらしいので、
1回観劇しないところだけあるというのは、非常に気持が悪い!!!
でも・・・もう、チケットを探し回るのも疲れちゃったしなぁ。でもなぁ。
と、揺れ動く乙女心です♪

29日遠征も決まりました。
きちんとしたレポを・・・とも思いますが、
すみません、興奮して書けないかも、です。

10日昼の部のずんはな語りもまだなのに、
今日は、ちょっと現在の心境を綴っておこうかな、と思います。

某所で、(いつもは某所はあまり好きではないのですが、今回は凄くいい感想がたくさんあります。叩きあい?もあまりなく、本当にお祭りで楽しい感じです)

ふさふさの『解き放たれ感』が半端ないけど、
それ以上に観客の『解き放たれ感』が半端ない!!!

とありました。
この言葉、ずんはなファン、(特にふさふさファン)の心境を的確に表現していると思うんです。

ずんずんが退団後、
CSのロングインタビューでも、ゆうこちゃんの名前はずんずんの口から出ても、
ふさふさの名前は出ることもなく、
ずんずんの相手役はふさふさ一人だけだったのに、
凄く寂しく思っていました。
特に、ふさふさは、裏方に回ってしまって
舞台に出ることもなかったし、
たかちゃんのお茶会?の司会をしていた、とか
受け付けをしていた、とか聞いても、・・・・・な感じでしたし、
コンサートも見た、ディートリッヒも見に行ったけれど、
なんかこう、中途半端な感じで、自分の気持ちの整理がつかないというか、なんというか。。。

今回、エリザガラコンに出演が決まり、
しかも、待望のずんはな復活となって、本当に嬉しかった。
web拍手でも、
たくさん、『ずんはな復活ですよ!!!』メッセージをいただき、
あ〜、こんなにファンに愛されているんだな〜凄いな〜なんて思っていました。

実は、メッセージは、ずんはな復活時だけでなく、
ふつーの何もない状態でも、
退団後にファンになりました、というファンの方がたくさんいらっしゃって、
いつも熱いメッセージを頂いているんです。
(お返事が遅くなってすみません・・・)

ふさふさの状況は、一切わからなかったし、
もう単体で(笑)舞台に出ることはないんだ・・・という諦めの境地に入っていました。

このガラコンで進化、深化したふさふさを
色々なことを経験し、より深みの増したふさふさシシィを見ることが出来、
ふさふさの解き放たれた感と、観客の解き放たれた感とが一体となって
あの、初演雪組バージョン、宙組バージョンという素晴らしい舞台が創り上げられたんだと思います。

私は、ずんずんの退団後の舞台も見ていますし、
ディナーショーも行った。
とても素敵なんだけれど、でも、なんか違う感があったけれども、
ガラコンで確認しました。

あ〜私は、男役ずんずんが一番好きなんだな〜、
あの相手役を包み込む雰囲気を持って歌うずんずんが大好きなんだ!!!と。

ずんずんの、あのシシィを包み込む腕、見つめる視線、
全てが、あ〜〜〜なんか、ずんずんにとってふさふさは特別な人なんじゃないか、と思いました。

宝塚100周年を迎えたとき、
色々なイベントがあるんだろうな、
そのとき、宙組初代メンバーが揃うことはないな、と思っていたので
現在の、この状況は本当に夢のようです。

ずんはなへの渇望感がたまりにたまっていた、
ずんはなファン、ふさふさファン、宙組初代メンバーファン、
それぞれが解き放たれたな〜〜〜なんて思っています。

話しは変わりますが・・・
今でこそ、宙組初代メンバーは豪華だ、凄いメンバーを揃えた、
と言われているようですが、あの当時はめちゃくちゃ薄いメンバーだ(笑)という言われようだったんですよ。(そうは言っても、チケットの売り上げは凄かったんですけどね)
トップ3はともかく、わたるくん、こむちゃん、ねったん・・・の売り出し中の若手男役が少ないし、ずんはなたかで持っている組だと言われていました。

それが、某動画を見ても、コメントでめちゃくちゃ豪華!といわれているのを見て、感無量なんです。
これぞ宝塚、これぞゴージャス、という最高の褒め言葉もサイコ〜〜〜。
きっと色々なプレッシャーで大変だったと思うのですが、
ずんずん&ふさふさが初代トップコンビだったから、今のこの評価があるのかな、と思います。
そして。
ずんはなの次が、たかはなで本当に良かったと思っています。
ずんずん&たかちゃんで、宙組を創り上げたんだと思います。

他の組よりも歴史が少ない分、
やっぱり、組のトップは、きちんと宙組で育った組子さんにしてほしい、
そう思う今日この頃です。

最後は、劇団批判(笑)までしちゃいましたね〜

今回のこの舞台、イケコの本気度も半端ない。凄いな、とも思う。
そして、その本気度に応えている出演者を見て嬉しいに違いない。
でも、なぜ宙組バージョンをDVDで残さないのか、
一言言わずにはいられません!!!(結局最後はここ。)

だけど。最後に。
ずんはな復活を、私たちに見せてくれてありがと〜〜〜〜〜!!!





2012年11月16日

緊急事態発生@〆花

こんなことがあっていいのか〜っ
がく〜(落胆した顔)がく〜(落胆した顔)
〆さんが、ずんずんもいっちゃんも踏み込んでいなかった禁断の領域に踏み込んだ模様ですっあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
ティエリーさん、予想大当たりですっ。

親指キスどころか、キスマークまでも奪った〆さん、スゲーっ。

大阪では、がんばれずんずん…
手(グー)

でも、あの親指キスで萌えてた私たちの純情を返してくれ〜っ(心の叫び)






私が踊る時@ずんはな♪

ここ数日のアクセス&拍手&コメントが凄いことになっています。
なんの情報もないのに、申し訳ありません。

ということで、今日は新ネタを。
タイトルどおりなんですが、
ずんずんふさふさの私が踊る時。
他のトートシシィ組と振り付けが違いますか???

大変申し訳ないことに、
ワタクシ、その辺の記憶がもうすっぽり抜けているのであります。
相変わらず、二人の声の相性はいいな〜とか、
ずんはなで踊る時が聞けるとは、キセキだ〜とか
余計なことを考えながら聞いていたし、
その後、愛のテーマで爆弾を落とされちゃったりしたので
そこの記憶がぶっとんでいるんですが。。。

ずんずんとふさふさの振り付けは、
お互いに向かい合って歌っていて、
曲の終わりで同時に正面を向くというものらしいのですが。。。
どなたかご存知の方がいらしたら、是非教えてください!
どのような踊る時でしたか?

それにしても。
どこまでも、二人の世界なんだな〜
ずんずんとふさふさ。
きっと、いろんなことを二人で相談して決めているんでしょうね。
そこに、イケコの入るスキはなく(笑)
二人で仲良く、いちゃこらと相談しあっている姿を妄想しては、
萌えております。
でも、本当に、本当に、二人の世界を築いているんだな〜♪

じつは。
ワタクシ、本日、誕生日でした(あと数分かな)
夫がケーキを買ってきていましたが、
「なんにもいらなかったのに〜〜〜」と殊勝なことを申しました。
だって!!!
大阪行き決めちゃったんだもん。(いいのか、自分)
今のところ、姿月白羽組のチケットしか手に入っていないので、
ずんはなのチケットはどうなるのかわからないけど、
でも。
私もめでたく誕生日を迎えたことだし、
今までほとんど宝塚行ってなかったし、
日帰りだし。
ってか、18時30分からの公演を見て、
21時20分新大阪発の新幹線に乗れるのか?
それとも・・・研修だと嘘をついて、一泊するか?
でも、ドリームを2日間見ようと思っているので、
そんなにお休みできないし。
決めたようなフリをして、まだ思案中なんですけどね。。。
でも行っちゃうような気がするワタシです。

そういえば。。。
11月9日、夜の公演のずんはなの愛のテーマ。
それを見ていたオーブの2階席は、どよめいて、大きく揺れたようですが、
真実はいかにw

今回の公演ほど、客席の熱気を感じたことはありません。
あの熱気は、きっとステージ上にも伝わっているんでしょうね〜
出来ることならば、四季のように1年くらいロングランしてもいいです。

そうそう。
宙組バージョンを出さないという暴挙に出たイケコに梅芸に、
メールを出そうと思います。
宙組バージョンを出してください、と。
ドリーム公演中、イケコにあったら、直談判だ!!!

遠征が決まったらまたご報告いたしまする。
〆トートのキスの行方もご報告いたしまする。






2012年11月14日

ずんちゃんの深い愛に…

感動しまくっている、今日この頃です。

まさか、ずんちゃんがそこまで花エリザに愛情を持っているとは。
それなのに、花ちゃんてば、どっちかっていうと、一路&ゆきちゃんの方を向いていてさぁ。
ん〜もう焦れったい。
もう少し、ずんちゃんの方を向いておくれ!

もしかして、ワタシ、このシチュエーションに萌えているのかな?
ツンデレ花ちゃんにゾッコンのずんちゃんの図。
く〜っ。たまらん。

出勤途中の呟きでした!
朝から失礼しましたがまん顔あせあせ(飛び散る汗)バッド(下向き矢印)

では、皆さん、今日も良い1日をわーい(嬉しい顔)




やるな〜、ずんトート。


プロローグから、萌えポイントを語りたかったのですが、
耐え切れません。
最後からいっちゃいます!!!

話題沸騰の『愛のテーマ』。
もうご存知の方も多いと思います。

『愛のテーマ』。
今回、あのずんずんとふさふさがお稽古場で相談して決めたという
「手へのキス」。
まさかの復活でした。
ネットで、復活したとチェックしていたので
オペラグラスで、
ふさふさの抱きつきから、二人が繋いでいる手、ふさふさの指、
ずんずんの表情、全てガン見。

ふさふさが抱きついたときの、ずんずんの表情。
なんていったらいいんだろう・・・
ふさふさの横顔に、頬をぐ〜っと寄せて、
本当に愛しくてたまらないという、あの表情。
DVDで見ていた
宙組の当時の表情とおんなじ!!!
感動で、胸がいっぱいになりました。
(ここで、涙腺崩壊)

で、DVDどおりにキスに行くのか???と思ったら、
そのキスはなく。
いやいや、ルドルフにキスするぐらいならシシィにしておくれ、ととりあえずツッコむ。
そんな長めの抱擁ムードのあと、お待ちかねの!!!
手(親指)へのキスキスマーク
もう、あの瞬間、長くずんはなファンをしてきて良かった!
長くファンをしていると、こんないいこともあるんだ!とまた号泣。

その後、センターの階段を二人で上っていくのですが、
その際の、二人の視線の絡み合いというか、見つめあいというか・・・
もう、サイコ〜〜〜!
やっぱり、ずんはなは私にとって唯一無二のコンビだ〜〜〜!

なんかね、手キスの前の手繋ぎも、現役当時より
深く繋ぐっていうのかな・・・なんだかいい感じの手繋ぎで。
その前から、ゆきちゃんフランツと繰り広げてきた、
嫁の取り合い、に萌えているところに、最後のこの「手キスキスマーク」。
冗談じゃなく、もう、死んでもいい!!!と思いました。はい。

そして、話しはそこで終わらず。

そのあと、ふさふさとのコンビの前に
みどりちゃんとの公演があったのですが、その時には、手キスがなかったと聞き、また萌え。
そして、今日、おさトートがみどりちゃんの手にキスしたらしいのですが、
その後のとなみちゃんとの回も、手キスがあったとのこと。
うんうん、おさトートは、どのシシィにも平等愛なんだな〜〜〜
それにひきかえ、うちのずんトートは。。。
なんか、めちゃくちゃ嬉しくって、嬉しくって!!!
ずんちゃんの、ふさふさへの愛が感じられる。うんうん、深いな〜
それが、彼の愛なんだな。。。揺れるハート

web拍手でも、コメいただきましたが、
ずんトートが花シシィにしかキスしないと聞いて、萌え。
その後、一路トートも花シシィにキスしたんだと小耳に挟みまして。

一路トートがずんトートの真似をしても、萌え、
ずんトートが、花シシィにしかキスをしないと聞いても萌え・・・
とにかく、何を聞いても、見ても、激萌え状態。
脳内お祭り状態です。

あとは、となみシシィの時に最後のチェックだな。
大阪に行きそうな自分がこわい・・・

舞風さんに拍手いただきましたが、
ずんずんは、前回のガラコンでも、白城エリザ、大鳥エリザにキスしなかったんですよね。
舞風さんは観劇しながら、安心したとありましたが、
ずんずんが他のシシィと絡むところをあまり見たくなくって、全編見る気にはなれなかったけど
手キスをしているかどうかがめちゃくちゃ気になって、
わざわざDVDを買って、あ〜、やっぱり手キスしてない!!!良かった!!!と確認し、
ほくそえんだのは、私です・・・
舞風さんからコメを頂いたとき、
やっぱりずんはなメイトは考えることが一緒だ!!!
私だけおかしいんじゃないんだ!!!と凄く嬉しくなりました。

しっかし。
私、ずんずんにそこまでふさふさへの深い愛情があったなんて、思ってもみませんでした。
ずんずんにとってのシシィは、やっぱりふさふさだけなんだな〜

皆さん、お稽古場とかでどういう風にその演出?
お稽古したんだろうね〜。
なんか、その光景を妄想すると、またまた萌えませんか???

私、あの手キス前の、指の絡ませ方、大好きなんですよね〜。
ずんずんも、ふさふさも、とっても指が長くて、細くて、綺麗で、
ふさふさの細い指に、ずんちゃんの綺麗な指が絡んでいくところなんか
もう、最高です!!!

歴代のエリザベートの演出の中で、いっちばん素敵な昇天シーンだと思っております!

余談ですが、
予想では、おさトートは、みどりシシィにしかキスしないと思っていたので、
〆さんは、きっと全シシィを愛でるだろうな〜だったのですが、
予想に反しておさトートも、全シシィを愛でちゃったからな・・・

ますます、ずんはな大好き度が増した「愛のテーマ」でしたグッド(上向き矢印)


2012年11月13日

拍手、メッセージありがとうございます♪


たくさんの愛を(笑)ありがとうございます。
お返事が遅くなってしまって、ごめんなさい。

大体、通勤途中に読んでいたりするのですが、
皆さんからのメッセージを読んで、ニヤニヤを抑えるのが大変です。
もう、本当に、見事なまでに、皆、ずんはな萌えポイントが一緒なんです!!!

細々とブログを続けてきて、よかったな〜〜〜と感涙に咽んでおります。
お返事はしていきますので、気軽にお待ちくださいね!

で、ですね。
もっと、こう、気軽に書き込めるような・・・掲示板???
ガラコン期間中の期間限定で、掲示板などのようなものを設置したら・・・
皆さんと気軽にお話できるのかな〜なんて思ってみたり。
パスワード制にしようかなと思っていますが、
掲示板・・・設置したら、書き込みしてくれます?
どうでしょう。

って、聞かれても困りますよね。
ちょっと様子を見て、どうするか、決めようかな。
もうね。
オフ会でもしちゃいたいくらい、ずんはなについて語りあいたいんですよ〜

もう、二度とないであろう、この機会を逃したくない〜〜〜!!!
今、結構真剣に、大阪行っちゃおうかなと悩んでおりまする。