2013年07月02日

ずんはな祭りC@小夜子さん&aoiさんのコメント&独占欲


小夜子さん、コメントありがとうございました。
勝手に記事にしちゃって、申し訳なかったです〜
でも、ずんはなトークの雰囲気が伝わってきましたので、本当に嬉しかったです!ありがとうございました。

そして、aoiさん!
コメントありがとうございました。
ずんちゃんのにゃんにゃん発言、どうしても“にゃんにゃん”しか拾えなかったんですが、aoiさんのコメントで詳細を確認できました!
いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜、ずんちゃんの口から聴きたかった〜〜〜。
くぅぅぅぅ〜うらやましいです〜。。。
きっと、今後またどこかでずんはなを拝める日がくるのではないか?そんな淡い期待を抱きつつ・・・これからも、ずんはな一筋に過ごしていきたいと思います。
Aoiさんは、ガラコンからずんはなファンなのですね〜。
退団してもう、13年?くらい経ってなおかつ、新規ファンを獲得するずんはな!
私のこのブログは、結構更新頻度が低く、更新するときは怒涛の更新ですが、なりを潜めるときはとことん潜めているのですが(笑)
それでも、いつもメールをいただいたりしているんです。
やっぱり、ずんはなって凄いんだな〜って思っています。

で、勝手に(笑)aoiさんのコメントをこちらに転記しちゃいます。
お許しください。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします!!!

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はじめまして
去年のガラコンサート以来、ずんこさんと花ちゃんのコンビが大好きになりました
色々検索してこのブログを知り、時々お邪魔して記事を拝見していました
素敵なブログをありがとうございます
私は22日ソワレと23日マチソワしました
もしかしたら他の方からも情報が入っているかもしれませんが私が見たトークコーナーの様子をお知らせします。
22日ソワレでは、ずんこさんが『(花ちゃんは)何でもお出来になるから。トップの時は助けてもらいました』と言ったのも束の間、『この人は私より変な人です』『ずんこさんの方が変です』『ずんこさんと出会って(変わった部分)開花した』とのやりとりの後で、ずんこさんが花ちゃんの事を『化け物』と言って会場が笑いに包まれました。
最後に『今回は一緒に歌う機会はなかったけど次回は一緒に歌いたいね〜』と、ずんこさんが言ってました。そして腕を組んで去っていきました(笑)司会の方も『ほんと仲が良いでね〜』と言われていました
23日マチネでは、ガラコン以来の共演との話題から『年月が経過してお互い技術的な面は変わったけど、人間の中身は変わってませんでした』と、ずんこさんが言われました。そして『朝、楽屋に到着すると、色んな楽屋から出演者の発声練習する声が聞こえる中、花ちゃんの楽屋からは、花ちゃんが「にゃん、にゃん」と言って発声している声が聞こえてきた』と暴露していました。司会者の人も「にゃん、にゃん…ですか」と、びっくりして聞いてみたいとなり、ずんこさんも『言ってみ〜』と花ちゃんに催促してました(笑)花ちゃんが『やぁーーーっ』と困惑して断る様子が可愛かったです。はける時はまた腕を組むのかなと気になってみていたら、ずんこさんが花ちゃんの腕を掴んでそのまま腰に手を回して寄り添って去っていきました
とても微笑ましく楽しい時間でした
記憶が曖昧で間違っている部分もあるかもしれませんが、、もし参考になればと思いコメントさせていただきました
長々と失礼いたしました
これからもブログを楽しみにしています

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で、ここから。
もう一つのタイトル『独占欲』に繋がってくるのですが・・・続きを読んでみる…?


posted by ayu at 16:30| Comment(1) | BWML2013@ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月30日

雑感@BWML2013

石丸コンのふさふさもすばらしかったようですね・・・
残念ながら私は参戦出来ないのですが、エメ、私が踊る時などずんはなで聴きたかった曲をデュエットしたそうな・・・。
う〜〜〜、エメ、ずんはなで聴きたいぞ〜〜〜
いつか、いつか・・・

さて。
BWML2013で岡田さんとデュエットした夜のボート。
やはり、他の2曲とは完成度が違い、素晴らしかったし、岡田さんの役作りっぷりもハンパないなぁと思っていたのですが・・・。

岡田さんのブログ。
最初に見た時、花總さんは素晴らしい女優さんでした・・・で終わっていたのですが、ふと今日ブログを見たら続きがありまして。
すごく嬉しいことが書かれてありました。

岡田浩暉オフィシャルブログ → 


・ふさふさは真摯な役者さん
・知り合いからは、そこまでお爺さんにならなくてもと言われたのですが、歌でなく芝居でなければ対応できない世界観がそこにあったのです
・花總さんのエリザは宝塚バージョンだけでは本当にもったいない
・東宝板を帝劇でぜひ観劇させて頂きたいと思いました

こんな嬉しい続きがありました!
すっごく嬉しい!!!
真摯な役者さんって!!!
歌でなく芝居でなければ対応できない世界観があったと言わしめるふさふさ。
きっと、お稽古場でも圧巻だったのでしょう。。。
そーいえば、宝塚在団中もお稽古場で何かアクシデントがあって、お稽古場中が爆笑の渦でも、ふさふさだけは役に入り込んでいて笑ったりしなかった・・・というエピソードがあったっけ・・・。
BWMLのDVD、お稽古場風景も収録されているといいな〜〜〜なんて。

ずんずんもふさふさも憑依型の役者さんだと思う。
だから、ずんずんとのお芝居の時、ふさふさは全力でぶつかっていたような気がする。
でも、たかちゃんは憑依型とは違って、さらっとした(語弊がありますが、たかちゃんの役作りも好き)感じだったから、(そんなことはなくても)ふさふさが一歩引いているような感じがしちゃうんでしょうか・・・
もし、ずんはなで鳳凰伝を演じていたら・・・また違ったのかなぁ・・・。
BOXMANやNEVER SAY GOODBYEは絶品だったからなぁ・・・
やっぱり、どっちもいいなぁ・・・
たぶん、それはずんちゃんとたかちゃんの持ち味の違いかな?
(ずんちゃんでBOXMAN見たいかも・・・。)

上手く説明することが出来ないけど・・・でも、外の世界の役者さんたちに認められたってことが本当に嬉しいなぁ。






posted by ayu at 00:05| Comment(0) | BWML2013@ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月28日

ずんはな祭りB


怒濤の更新です。
通りすがりのずんはなファンさんから、頂きました。
本当に詳細な情報をありがとうございます。

もう、にまにまが止まりません。
是非、皆様に読んでいただきたいです!

※※※※※※※※※※※※
いつも楽しく拝見してます 
コメントするのが気恥ずかしく、でもずんはなファンとしてお伝えしたくメール差し上げます。
ブロードウェイミュージカルライブ22日夜の部観劇して参りました。まさに『ずんはな祭り』でした。
ずんはなのデュエットこそありませんでしたが、お二人が連続して歌われて、そのままMCさんが『皆さんの夢を叶えるのがこのコンサート』『とても要望が多かった』とお二人のトークコーナーになりました。
『宙組コンビ』と紹介され、たまたまずんこさんはドレス、はなちゃんはパンツスタイルだったので、ずんこさんが自分が娘役トップだとふざけられまず笑いが。
はなさんはずんこさんの印象を聞かれ、こちらもふざけて『大きい人』とずんこさんの長身を手振りで強調、すぐに『全てが大きい』と褒め称えフォロー。
ずんこさんは花ちゃんを『何でもお出来になる』と少し他人行儀かなと思いましたが、でも『自分は新組トップで、二人でおろおろしてしまっては困るところをとても助けて貰った』と信頼感を最大限に表現されていました。
お二人とも『デレデレ』で、いつもののんびりマイペース、二人の世界状態で、宝塚ファン以外の方も多い会場が引いてしまわないかとヒヤヒヤしましたが、とても暖かい雰囲気に包まれていました。
こちらもドキドキして途中はっきり覚えていないのですが、ずんこさんがはなちゃんのことを『皆さんは(花ちゃんを)しっかりしたお姫様のような人だと思われているでしょうが、本当は変な人なんですよ』と茶化し、はなちゃんがすかさず『自分が変になったのはずんこさんに触発されたからです』とまさに夫唱婦随なところを見せて笑いを誘っていました。
MCの方はお二人を苗字で呼ばれていたのですが、はなちゃんは途中から『ずんこさん』とすっかり宝塚時代に戻ったかのよう。
トークの最後にずんこさんが『今日は無いけどいつか舞台でデュエットしたい』と言われ大きな拍手が起きました。
そして最後は仲良く腕を組まれお二人ではけられました。
その様子が儀礼的な感じではなくいかにも楽しい感じでお二人が寄り添い、MCの方も『本当に仲良しですね』と冷やかすほど。
このトークコーナーが私的には前半のクライマックスでした。
後半もお二人一曲ずつソロがあり、もう終わりかなと思ったフィナーレ前、何ともうれしいプレゼント、まるで宙組の舞台を観てるかのような場面が用意されていました。
内容はネタバレになると申し訳ないので控えますが、感激ものでした。
肝心のお二人の歌は勿論最高で、他の方(失礼)も皆さんすばらしく、とても幸せな気分の三時間でした。
わたるさんとはお二人どちらとも直接絡みが無かったので残念でしたが、宙組ファンとしては胸を張りたい内容。
ご観劇なされていればよろしいのですが。これからのずんはなが本当に楽しみです。
今後とも楽しいお話拝見できれば幸いです。
長文乱文失礼しました。

※※※※※※※※※※※※※※

ありがとうございました!
長文、大歓迎です。
今後ともよろしくお願いいたします♪

もう、目の前でずんはなトークが繰り広げられています。
ある意味、現役時代より仲が良い?
13年間溜めてきたマグマが噴火したような…
待っていたかいがありましたね♪

そうそう…
いただいたメールだけではなんなんで(笑)
思い出したことを一つ。

エンディングの時に、ずんずんとふさふさがすれ違うんですけど、その時!
ずんずんとふさふさは満面の笑みですれ違うんです。
二人で満面の笑みで!

そんな細か〜いところが気になるんです。
そして、にまにましちゃうんですね〜
イタいファンで、ごめんなさいね、と(笑)





posted by ayu at 22:52| Comment(0) | BWML2013@ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ずんはな祭りA

ようやく一週間が終わりました〜。
長かった〜

さて。
ずんはなトーク祭り第二弾。
感激、観劇仲間からのタレコミです!
ありがとうございました。
使わせていただきますよ〜(笑)

※※※※※※※※※

昨日のお昼、行ってきました。
もしかして、と思ってayuさまのブログをのぞいたら・・
ふふ。もだえていらっしゃる。
是非ともいってらしてくださいませ。
幸せになります!!!
少し報告しますね。
幕開きから二人センター並びで
身もだえしましたが、まだ少しこのときは余裕があって
「きゃー」(心の声)くらいですんでいました。
扱いがセンターで二人ともすごいなあ
という、冷静さもまだあったのですが・・・

私が壊れたのは
一部の終盤、ふさふさ→ずん、と、それぞれソロで歌い
ずんが、司会とトーク。
ふさふさをよびよせ・・・・
はじめ、微妙に立ち位置が離れていて
(ずんがすこし距離をとろうとすると)
ふさふさがぐっと、ずんの手を引き寄せ
腕つなぎでずーーーーっとトークを展開していました。
もうご存じと思いますが、内容は
*お稽古場でもいつも一緒で仲良しさん。
*宝塚エリザ共演。今回はからみはないが、次回はぜひ。
*ずんは、どんな人?という質問に、ふさふさは、めちゃくちゃ
言っていて、あろうことか「ふだんもすっとしてたらいいのになあって、と、ずっと思ってる」
ここは敬語じゃなかったのですよ。「いいのに」ですよ。
普段の二人がでているようで、胸が熱くなりました。
エリザを次回は、の司会のふりに
このガラコンは普段できない組み合わせとか、なんとかの、ずんの話のつながりで
役を逆で。はなふさまりお、と、しずきあさこ。
二人ともきゃっきゃしていて、それはそれは、仲がよかったです。

とりは、ずんの「愛と死のロンド」東山さんソロダンスのからみつき。
おおとりが、岡田さんとふさふさで、「夜のボート」
聞き入りました。
二人はやっぱり、トートとシシィ役者なんだなあって、しみじみしました。

それから、ずんにとって、ふさふさって、
「近づいていいのかなあ・・でも、一緒でうれしい(とっても)」
という感じがしました。


※※※※※※※※※※※※※※※

勝手に引用させていただきました。
NGだったら、メールを!

元々、ずんちゃんは、花總ファンだったからそういう感じもアリだと思います。
いく先々で(ちょっと大げさ?)花總ファンだと公言していましたから。
思うに…
花ちゃんはずんちゃんにとって、特別な存在ではなかろうか、と。

花ちゃんと一緒にいる時は、だいぶフニャフニャしているけど(笑)

それにしても、皆さんのメール、何度見てもにやけます。
電車の中では、怪しい人になるので注意が必要です。お気をつけくださいませ♪

hirameさん、またご一緒しましょう。
私は、石丸コンは行けないので、hirameさん、茉莉ちゃん私の分まで楽しんできてくださいね〜 。
楽しいご報告、お待ちしております。

posted by ayu at 18:44| Comment(0) | BWML2013@ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月27日

ずんはな祭り@

おはようございます。

ライブから数日経ちますが、いまだずんはなトークの余韻で、生活しております。
そして、ずんはな二人でデュエットしたわけでもなく、ただ数分間のトークでこれだけ盛り上がり、ずんはな祭りが開催されていることに、衝撃を受けました。
やはり、偉大なコンビだったんだなあ、と改めて実感しました。

前記事でお話しましたが、ずんはなトークの詳細をいただいておりますので、是非、皆様にお読み頂きたいと思い、記事にいたします。
もし、NGでしたら、お知らせください。
他力本願で申し訳ありません。

まずは、最初にいただいた小夜子さんのコメントより。


※※※※※※※※※※※※※※※

コメントを取り上げて頂きありがとうございます!もう、まさかの事態にテンション上がりまくった勢いコメントしちゃたので、後になって失礼じゃなかったかな〜と反省してました。でも、そう言って貰えて嬉しいです。ありがとうございました。

調子に乗って、初日のトークの内容を……。

私もオペラグラスで二人の表情を追うのに必死で、かなりうろ覚えなのですが。


司会者が、この二人と言ったら宙組のトップコンビですよね、的な紹介で、(二人は顔見合わせてにこにこ)「お二人はいつぶりですか?」「去年のガラコンぶりです」

ハナちゃんに「宝塚では姿月さんはどんな先輩でした?」みたいなことをきいて、「実は普通に喋れるんです」って答えるハナちゃん。司会者は「???」ハナちゃんはフォロー?でマイペースとか普段はフニャって話すとか言ってた気がします。ずんちゃんは横で爆笑。司会者もやっとハナちゃんの言いたいことを察知したのか、「舞台と日常のギャップがすごいですもんね」と。そしたらハナちゃんが激しく同意して「普段からそうしたらいいのに」「ちょとは作ったらいいのに」にみたいな(愛のある)辛口コメントで、ずんちゃんはフニャフニャしながら関西弁で「自然になってしまうんですよ〜」「自分でも映像見て不思議に思う」的なことを言ってました。司会者さんは「なんか花總さんのが、リードしてますね。カッコも今日は逆転ですし(ハナちゃんスーツパンツ、ずんちゃんロングドレス)」

で、ずんちゃんが、今度からこのコンビで売り出すみたいなことを言い出して、戸惑うハナちゃん。「わたし男役?」ずんちゃん「そう、花總まりお。私は姿月あさ子」
ハナちゃんは笑いながら無理です〜、って言ってるけど、その設定を譲らないずんちゃん。結構しつこかったです(笑)
この時には既に手を組んでました。どこからかは覚えてないのですが、結構最初の方で組みっぱなしだった気がします。しかもずんちゃんの方からです\(>_<)/


司会者も「二人は稽古場から本当に仲良しですね」と。その言葉、聞きたかったから、ニマニマ止まらなかったです。


司会者「この二人がまたコンビで歌うの聞きたいですね、この後にエリザベートとトートの楽曲も披露されることですし」この言葉に会場が拍手起こりそうになったのですが、ずんちゃんが間髪入れずに、「でも、もっと違う曲にも挑戦したい。今までやったことないような……」


私は過去を懐かしんでばかりいたけど、ずんちゃんはハナちゃんとの未来を見つめていることに感激!
ずんちゃん「あなたが男役よ?」ハナちゃん「えー無理ですよ〜」とまだ、続ける二人。

最後は観念したハナちゃんがびしっと決めて、ずんちゃんがハナちゃんの肩にしなだれかかりながらハケていきました。ヒールのせいで伸長差ありすぎて可愛かったです。

とにかく、ラブラブなズンハナ祭りでした。私の拙い文章と、危うい記憶力ではこれくらいしかレポできないですけれど、二人の仲の良さが少しでも伝われば幸いです。



※※※※※※※※※※※※※※※

詳細をありがとうございました!
読んでいるうちに、涙しました。

私たちは、トーク番組だったり、対談記事だったり、噂だったり、妄想の世界だったり(笑)その限られた情報の中でずんはなを見ているわけですが、こうしてずんはなの口から、ずんはなの言葉でお互いを語っていることが聞けると、あぁずんはなファンで良かった、と改めてそう思います。

そして、小夜子さんのコメントにもありますが、ずんずんが今までやったことのないことをしたい、というお話。
そんな風に考えてくれていたんだ!という、嬉しさ、驚き、期待。
色んな気持ちが入り乱れていて、大変なことになっております。
100周年、期待していいのかなぁ?

小夜子さん、ご報告ありがとうございました!
勝手に引用してしまって申し訳ありません。
小夜子さんの、私たちは過去を懐かしんでばかりいたけど、ずんずんは、花ちゃんとの未来を見つめていたんだという言葉に感動しました。
本当にそうですよね…

いつか、ずんはなメイトで、ずんはなについて語り合いたい…そんな気持ちでいっぱい です。
これからも、どうぞ、よろしくお願いいたします。


posted by ayu at 09:11| Comment(2) | BWML2013@ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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