2016年02月28日

花コン🎵2


花總まりコンサート、素晴らしかったようですね!
行きたかったなぁ〜

チケットを取ってくれたお友達、急遽代わりに行ってくれたお友達、web拍手の通りすがりさま、お手紙を送るからのしづきまにあさま、から愛あるレポが届いております。
本当にありがとうございます!
とても素敵なレポなので、転載させていただいてよろしいでしょうか?
それはちょっと…という場合は、コメントいただけますでしょうか。
よろしくお願いいたしますm(_ _)m




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2016年02月27日

花コン🎵

一身上の都合により、残念ながら花コン参戦出来ず。
心優しい皆様の花コンレポ、楽しみにしております。




posted by ayu at 09:39| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月14日

なんと素敵なことでしょう!


いや〜っ!

あら。ふさふさ。
また、ミュージカル観劇したんだ〜
どのイケメン君とツーショット?

と思ったら、ずんずんとのツーショット。
ノーマークのこの時期に。
こういうのを、
ツンデレ
と言うのかしら?

いいんです。
二人でお茶したことあるような、なかったような
なんて、サラっとカミングアウトされたって。
えっ!在団中にもなかったの?
と、ちょっと焦っちゃったけどw

ずんずんも、
いつもは、綺麗なお姉さんという感じですが、
今回は、どこのイケメンさんですか?みたいな…
とにかく、身長差が完璧で。
二人でどんな歌を歌ってくれるんだろう?
楽しみすぎて、当日まで精神状態が保てるかしら。

ところで。
私は、浅田真央ちゃんが大好きです。
ずっと応援していて、現役復帰、本当に嬉しかった!
真央ちゃんを見て、私はいつも「ふさふさに似てる」と思っていました。
演技中の動きが、どこかふさふさの動きに重なるなぁと。
二人とも、品があって、動きが綺麗で…
でも、私だけかなぁ?
と思っていたので、誰にも話したことなかったんですが、
ふさふさのブログのコメント欄に、真央ちゃんに似ていますよね、と書いている方がいまして。
そうだよね、そうだよね!と頷いていました。
なんだろう、醸し出す雰囲気が似てるんですよね〜
同じように感じてた方がいて、なんか嬉しいなぁ!







posted by ayu at 19:56| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月09日

生きる希望(超大袈裟)

取り急ぎ、ご報告。
皆さん御存知と思いますが、ふさふさコンサート。
ずんずんゲストだそうで。

嬉しすぎる。
ふさふさ。
ツンデレにもほどがある(笑)
チケット争奪戦が激しそうですよね〜
ここをご覧の皆さんが、チケット確保できますように!



posted by ayu at 18:02| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月18日

大好きな写真@素のずんはな※追記あり

今、ずんはなトーク、作成中ですのでしばしお待ちを。
相変わらず仕事が遅くてごめんなさい八分音符

その間、どうぞこの写真を愛でてたもれ。
私の大好きな写真の一枚です。

  • 20150218191804940.jpg


※追記
職場のPCのディスクトップの壁紙にして、気がついたのですが。
これって・・・おそろ???


20150218191804940.jpg



きになるぅぅぅぅ






posted by ayu at 19:23| Comment(1) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月16日

ずんはなわた祭りらしい

ご無沙汰しております。
忘れた頃にずんはな熱再燃でございます。
花ちゃんブログでずんはなわた、の3ショットがあったので、急遽明日、ゴールデンソングス参戦いたします。
相変わらず、ずんわたは、花ちゃんにでれでれな模様。
明日、また詳細をご報告いたします。

娘たちの、大学受験、中学受験が終わり、仕事にも復帰しました。
また、細々と続けていこうと思っています。

それにしても、ずんはな。
こんなにも舞台で共演することがあるなんて…
幸せすぎて、涙が出ます。

あ〜、楽しみすぎて、眠れない





posted by ayu at 00:25| Comment(1) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月26日

2ショット!!!

ふさふさのブログのタイトルをパクッてみましたw

ようやくです。ようやくですよ・・・
夢のような2ショット。
web拍手でお知らせくださった皆様。ありがとうございました。
岡田さんとの2ショット写真を載せた時点で今回の舞台の写メは終了かな・・・と思って
寝る前に、web拍手のコメントをチェックしよう!!!と思ったら・・・
皆さんからコメントを頂いていて。

もう、拍手コメを見ているだけで皆さんの興奮度合いがよくわかりました。
皆さん、主語がないんですけど、でも、なんのことをコメしているのか、すぐわかりました!
本当に、ありがとうございました。

あの2ショットを見て、泣けてきました。
ファンを続けてきてよかった・・・
こんな日が来るなんて・・・コンビファン冥利につきるとはこのことでしょうか。

このブログをはじめたきっかけは、大好きだったずんはなのことを語る場所が欲しい!!!ということでした。
たかはな時代は、ヅカ友達も出来、情報交換もし、みんなでキャーキャーして楽しいファン時代を過ごしたけれど、
ずんはなの時代は、お友達もいなくて一人観劇だったので、あの場面のここがステキとかそんな話は出来ませんでした。
今のようにネットも普及していなかったし。
そんな消化不良な気持ちを吐き出そうと思って始めたこのブログ。
最初はひっそりと綴っていたのですが、今ではたくさんのコメントをいただくようになって。
ブログ上で、ファン同士でキャーキャー言える今が、本当に楽しい!
これもずんはなメイトの皆さんのおかげだと思っています。
そんな私たちに、神様が御褒美をくださったのでしょう。

エリザガラコンの時でさえ、2ショットはなかったのに!!!
今のこのタイミングですよ!!!
どんだけツンデレなんでしょう、フサフサは(笑)

ずんちゃんの満面の笑み。
顔と顔のくっつき加減。
ずんちゃんの右手とふさふさの右手の重なり具合。
スターの小部屋での公開いちゃつき(笑)を髣髴とさせるような2ショットに感涙です。。。

この2ショットで、あと10年はいける。がんばれる。
私にとって、そんな元気をもらえる2ショットでした。
今日まで長かったなぁ〜
こんな日が来るとは・・・本当に感無量です(文頭に戻るw永遠に繰り返し(笑))

さてさて。
web拍手や、メール、コメント等でいろいろとずんはなトークの情報をいただいております。
とてもとてもステキなずんはなトークの様子を皆さんに記事にしてお伝えしたいのですが・・・
コメントを書き込んでいただいた方で、それはNGという方はお知らせいただけますでしょうか。
皆さんからいただいたコメントは、私だけが読むには勿体ないほど、ステキなコメントばかりなんです。
記事にさせていただくこと、お許しいただけると嬉しいなぁと思います。
今回の舞台を、残念ながらごらんになれなかった方たちにもずんはなトークの雰囲気でも味わっていただけたら、と思います。
どうぞよろしくお願いします。

それにしても・・・寝際にこんな嬉しい2ショットを見ちゃったら・・・
興奮して眠れそうにありません。
ニ○動でも見ましょうか。。。
ちなみに、最近のお気に入り動画は・・・TCAスペシャル96 ラ・ノスタルジーです。
(ずんはなじゃないというところがねw)ずんちゃんが、とんでもなくイケメンさんです。
ご覧あれ♪

明日は、BWML2013のずんはなトークをお届けできるといいなぁ〜。
それでは・・・・眠れそうにありませんが、お休みなさい♪




posted by ayu at 00:10| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月24日

ブロードウェイミュージカルライブ2013☆千秋楽

本日、滑り込みでBWML見てまいりました。

幸せな3時間でした。
あきらめないで、観劇してよかった!
気持ちよく?送り出してくれた旦那&娘たちに感謝です。

22日のライブ終了後からゾクゾクと耳に入ってきた、ずんはな萌え情報。
よもや、このライブで、そんなずんはな祭りが催されるとは思っていなかったので、
今となっては、4公演すべて抑えるべきだったと激しく後悔しています。
そしてそして。
改めて、歌劇団への怒りが沸々と再燃しました。
だって・・・
宝塚になんの関係もないこのライブですら
皆さんの夢を叶えるこのライブ、スペシャルなツーショット、と
ずんはな祭りを開催してくれたのに・・・
ずんはなガラコンのDVD要望メールも多かったはずなのに
ファンの声など一切無視の歌劇団。
そういう姿勢って、どうなの???と思ってしまった次第であります。
ファンあっての歌劇団じゃないのかなぁ?とね・・・。
しつこいようですが・・・DVDの恨みは深いのだよ!!!

さて。
千秋楽ですが・・・
オープニングからずんはなの並びが見られて、もう感涙。
在団中から、はなちゃんのハスキーな地声が大好きだったのですが
オープニングの歌声がまさにその声でした。

・オープニング
 ずんずん・・・黒っぽいドレスだったような。。。ちょっと記憶が飛んでおります。
 ふさふさ・・・黒の膝丈ドレス。スタイル凄すぎ。
 オープニングから、ずんはな並び。萌えますな。

♪ミツコより「後ろを振り向かずに」(ふさふさ)
 白のブラウス、黒ジャケット。袖をおっていて、ブラウスの白がアクセントになっていました。
 細身のクロップドパンツに黒のピンヒール。ネ申スタイルそのA。

♪コーララインより「愛した日々に悔いはない」(ずんずん)
 黒か紺のロングドレス。長身にとてもお似合いでした・・・でも、なんか違うw
 女性チックなずんずんでした。

<MCコーナー>
 司会者:皆さんの夢を叶えるこのライブ、宝塚歌劇団宙組男役トップの姿月あさとさんのお隣にはこの方でしょう!!!花總まりさんです!!!

 (ここからずんはな祭り開催)
ずんずんが、ふさふさを男役、自分を女役とのたまいます。
ドレス姿とパンツ姿なので、普段と逆パターンだというお話でした。
あとは・・・なんだっけな・・・。
二人が並んで、素でトークしているとこなんて、ガラコンのカーテンコールでちょこっと見ましたが
そのときは、ほんの一瞬なんで・・・
じっくりお話しているところを見たのは、エリザベートのスターの小部屋以来?
そんなこんなで、二人を見ているだけでもうニヤニヤしてしまって・・・
ブログにUPするから、きちんと覚えておこう!!!と思ったんですが、記憶がありません。
本当にごめんなさい!!!

それから、今後のスケジュールを司会者の方が紹介してくださいました。
花總まりさんは、12月からモンテクリスト伯、姿月さんは、コンサートがありますね〜
と言った所で、突如、ずんずんが腰を折り曲げて爆笑。
「どうしたんですか〜?」と司会の方が問いかけると、ふさふさが「コンサートを見に行こうかな〜と私が言ったのがツボにはまったみたいです〜」と、ずんずんにかわって答えていました。
ずんずん、どこがツボにはまった???
でも、とっても楽しそうな二人。
ずんずんも、12月のモンテクリスト伯、観劇してくれるそうです♪
そうこうしている間に、二人、腕を組んではけていらっしゃいました。。。
もうね、夢のような数分間でした・・・
オペラを覗いている私は終始にまにま。

でも・・・
たぶん、4回のうちで、一番いちゃいちゃの少なかった回ではなかろうかと思われます・・・
皆さんのお話を聞いているとね・・・そんな気がします。
ちょっと残念だけど、多くを望んではいけませんね。
こんな機会があること、今までからは想像もつきませんでしたから。

♪ドラキュラより「翼があれば」(ふさふさ)
 グリーンのドレス。このドレスは・・・いまいちかなぁ?
 せっかくのふさふさのスタイルが生かされてないような・・・
 でも、初めてみたドレスの色でした。

♪エビータより「共にいてアルゼンチーナ」(ずんずん)
 赤?エンジ?のわりとハードなジャケットに黒のロングキュロット(のような気がします)
 あぁ・・・・・語彙が少なくごめんなさい・・・。上手く伝えられません・・・
 この曲のずんずんの歌い方は、結構というか、かなり好き。

♪エリザベートより「愛と死の輪舞」(ずんずん)
 前奏が始まると、もうそこはエリザベートの世界が広がっていました。
 黒のジャケットに黒のドレス。そして、黒手袋。
 こだわりがあるのですよ、ずんずんは。
 もう、サイコー!!!

♪エリザベートより「夜のボート」(ふさふさ)
 黒の膝丈ドレス。腰のところのリボン?のアクセントが効いているとってもステキなワンピースでした。
 岡田浩輝さんのフランツとのデュエットもなかなかのもの。
 生身の男性とのデュエットに萌えましたw

取り急ぎ、ずんはなのお衣装を中心に綴ってみました。
歌の感想など、また後報告します。。。

はぁ〜〜〜、それにしても4回全部見たかった・・・
ほかの回のMCも教えていただいているので、ご紹介したいと思います。



posted by ayu at 01:29| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月22日

小夜子さんのコメントexclamation×2

ありがとうございます。

もう、明日、なんとしても行かなくては!!
行きたい!

皆様、小夜子さんのコメント、是非お読み下さい。

萌えポイント満載です〜

大阪まで行っちゃおうかな〜なんて

小夜子さん、ありがとうございました。まだまだ書き足りないことがありましたら、もっと書き込んで下さいね〜

取り急ぎ、お礼まで!

posted by ayu at 20:26| Comment(1) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブロードウェイミュージカルライブ2013

ご無沙汰しております。

どうやら、ライブにてずんはなトークがあった模様です。
私は、娘が海外へ修学旅行に旅立つ為、明日の参戦はビミョーであります。
どなたか、行かれた方で情報をお持ちの方はよろしければどんな様子だったか、教えて頂けませんか?

なんとか、明日、参戦出来るといいなぁ
〜。
posted by ayu at 19:53| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月11日

荒ぶる俺様トート&神々しいまでに気品溢れるエリザベート健在!!!

はい。タイトル通りでございます。
もう、何も考えられません。。。

巣晴らしかった!!!
ブラボー、宙組バージョン!!!
ブラボー、ずんはな!!!

生きているうちに、ずんずんトート、ふさふさシシィが観られて良かった。

某所で、
16年間熟成された雪組バージョン。
当時のまま冷凍保存された宙組バージョン。
とありましたが、まさしくそのとおり。

あの当時の宙組がそのまま舞台に息づいているかのようでした。
ずんずんトートは、やっぱり、荒ぶる俺様トート。
シャウトのきいた最後のダンス。
愛溢れ、深い深い、愛と死の輪舞。
ずんずんとふさふさの火花散る、私が踊るとき。
ふさふさシシィは、気品溢れ、壮絶な美しさを持った皇妃様。
あの、『私だけに』は絶品。
14年間、いろいろなことがあった二人だと思うのですが、
当時と現在とが融合し、より深みの増した、ずんはなエリザベートでした。

とにかく、ずんはなで『私が踊るとき』を聞けたのが嬉しいっ!
ずんはなの間に火花が散っているのが本当に見えた。
そして・・・
ルドルフを失ったときのふさふさの絶望感。
泣きました。
舞台中、というか、会場中に広がる絶望感。
さすがといしか、いいようがなく。
DVDでは、すっとばし決定のシーンですが、
いやいや、ここはじっくり見るべきシーンなのだな、と再認識。

二人の間に火花が散っているからこそ、
エピローグのあの、『愛のテーマ』がより一層美しく輝いて。

ずんはなの、立ち姿、手の動き、指の動き、視線の絡ませ方、振り返り方(めちゃくちゃ個人的主観満載の見方ですねwww)。
もう、どれもこれも、素敵すぎる。
ずんずんトートは、ほんっといちいちかっこいい。
(日本語がめちゃくちゃですが、でも、ほんとにいちいちかっこいいの!!!)
ふさふさシシィは、どこまでも気品溢れ、神々しい。
鏡の間も素晴らしかったのですが、
私が一番好きだったのは、フィナーレの肖像画のポーズ。
マジ神!でした。

踊るときと、愛のテーマと肖像画で、1ヶ月間通える!!!と思ったほど。

ずんずんの、現役時代そのもののシャウトの効いた最後のダンスも、素敵。
現役時代より、少し力が抜けているのかな???
そこがまた、いい。

フランツの浮気がばれる場面の、二人の掛け合い。
あのロック調の二人の歌がまた、すこぶるよろし。
もともと好きな場面でしたが、
めちゃくちゃかっこいいずんこさんのロングコート姿。
いや〜、身長が高いって、いいことですね。
あれほどスターブーツの似合うジェンヌさん。
現役さんを見ても、まず、いないと思います。はい。

やっぱり、
気品溢れ、美しい娘役に惚れられる男役って、素敵に見えるんだな〜。
男役の株が上がるってもんです。
(いや、娘役、男役じゃないし)

愛と死のテーマ。
萌えます。萌えました。何度でも観たい。
ネタばれしてもいいのかな〜。
でも、あれかな〜。

あれを、生で観られたこと、
末代まで語り継ぐことにしましょう。
オペラグラスでがん見でした。

舞台全体を観たいんだけれども、
ずんはなの一挙手一投足が観たいがため、オペラも手放せず。
くそっ。
一回の観劇じゃ、足りないぞ!!!
周りも見たいんだよっ!!!と、
毒づいておりました。

わたルキ、
ゆきちゃんフランツ、
すずみんルドルフ、
大峯パパ、
はっちゃん子ルド。

まだまだ、書き足りません。

アンサンブルがこれまた凄かった!!!
アンサンブルも、マジ神でした。
本当に聞き取りやすく、コーラスも圧巻。
ミルクなんぞ、鳥肌鳥肌鳥肌で。

とにかく、凄い舞台でした。

正直に言えば、
ずんはな、やはり年取ったな(爆)と思いましたが、
それを補って余りある二人の演技力、歌唱力でした。

まだまだ書き足りません。
特に愛と死のテーマんとこ。
ネタばれしてもいいですか?
次記事で、萌えポイント書き綴っていいですか(笑)
 


 



posted by ayu at 06:24| Comment(2) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月10日

帰宅途中〜♪

只今帰宅途中です。

何からお話ししようか、思案中です。
ずんはなファンをやっていて良かった〜。

素晴らしかったです。
素敵な舞台をありがとう!!

詳細は、またのちほど〜





posted by ayu at 17:10| Comment(1) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月09日

ワクワクどきどき。

ベタなタイトルでごめんなさい。

一度、記事を書いたのに、
すっかり消えてしまいました。。。バッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)

ガラコンが始まってから、雪初演組が大評判で、
ハードルあがっちゃって、ほんとドキドキですが、
漏れ聞こえてくるところによると、私たちずんはなメイトも
大興奮間違いなし!!!だと思います。

たかちゃんフランツがいない、宙組バージョン。
楽しみでもあり、さびしくもあり。
ずんはなたか、のトライアングルは、最強だと思うんですよね。
それがゆきちゃんに変わると、どうなるのか・・・
また違ったバージョンを楽しんできたいと思います。
ゆきちゃんも、好きだしね〜〜〜

コムルドでないのも、ちと残念。
でも、すずみんも好きなジェンヌさんだったので、ウェルカムです。
これだから、ヲタは・・・という囁きが聞こえてきそうですが、
ずんはながラブラブで昇天してくれれば、何も言うことはないです!(断言)

明日、実は、一人観劇なんです。
(どうしてもチケットがとりたかったから、一枚でチャレンジしたんです)

幕間や、終演後、ずんはなの萌えポイントについて、
ずんはなメイトと語り合いたい。。。。
どなたか、お相手してください!!!(笑)

新しいオペラグラスも買った。
子供たちに留守も頼んだ。
準備は整いました。

明日、行ってまいります!!!

今日、ごらんになった方の感想もぜひお聞かせください!!!

 


 

posted by ayu at 23:06| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月09日

こんな日がくるとは・・・(泣)

思ってもみませんでした。
ずんはなのショットを、花ちゃんのブログで見られるなんて。
ずんはなメイトの皆さんは当然ご覧になったでしょう!

ずんちゃん、おさちゃん、花ちゃんの3ショット。
お稽古の合間の3ショット。

今まで、かざっぱなちゃんや、あづきちゃんなど他のOGさんのブログに
ずんちゃんとの写真があるのを見て、密かにいいなぁ〜なんて思っていたけれど。
お食事や、プライベートでの写真を見るより、
お稽古場での写真の方が、何倍も嬉しい!
と、今日、改めて思いました。
ずんはなコンビでのスターの小部屋トークを思い出しました。
視聴者そっちのけで(笑)二人の世界を繰り広げているずんはな。
大好きでした。
そんな世界を、ガラコンのお稽古場でも繰り広げているのかな〜〜〜
きっとそうだよね、だって『いつも隣の席のずんこさん』だもの・・・(赤面)
・・・妄想は、果てしなく広がります(爆)

もしかしたら・・・
もう諦めていた、100周年で、初代宙組トップコンビとして
他組のトップさんたちと並ぶこともあるかも・・・なんて
希望を持ってしまいます。

それにしても・・・。
おさちゃんの顔のちっちゃいこと。
ずんちゃんも、ガラコンの記者会見の時はちょっとふっくらしているかな〜と思っていましたが、
とてもスッキリしているようですね。

ますますガラコンが楽しみになってきました。
ガラコンのDVD、お稽古場の映像もあるのかな〜〜〜。
 

 

posted by ayu at 23:44| Comment(2) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月18日

月刊ミュージカル。


まず、はじめに。
昨日の記事、読み返してみて、ちょっと個人攻撃に走りすぎたかな〜と思っていました。
だから記事の削除をしようかとも考えましたが・・・
でも、やっぱり残しておこうと思います。
私の率直な意見なので。

宝塚時代の「会」というコミュニケーションがなくなってしまった今、
結構ブログって、重要なコミュニケーションツールになってますよね。
だから、すごくうれしいんだけれども。
それが後々負担にならなければなぁ〜と思うのです。
面と向かっておしゃべりしていれば、
ツッコミも入れられるけれど、
言葉なら軽いことでも、文章として残っちゃうと、結構重い・・・
そんなコメントのような気がするんですよね。
質問にも答えているから、きちんと目を通しているんだと思うので、なおさら・・・
ヅカ時代のずんちゃんのようにならなければいいな〜と
老婆心ながら願う次第であります(笑)

で、最新記事にもあった、
月刊ミュージカル9、10月号。

『エリザベート スペシャル ガラ・コンサート』姿月あさと&彩輝なお&春野寿美礼&花總まり&大鳥れい&白羽ゆり/制作発表
対談記事だそうで。
ミュージカル 2012年9月・10月号 [雑誌] / ミュージカル出版社 (刊)

とってもとっても読みたかったけれども、
この雑誌、なかなか手に入りませんね〜。
何軒か電話で確認し、昨日ようやくわが手に。
 
まだ、ざっと読みですが、
それぞれエリザベートに深い思いを持っているようです。
対談記事の写真では、一路さんや小池先生が抜け、
ずんはな並びが見られます。
あと、発言順は学年順なので、おさはなの活字並び(笑)
残念ながら、記事の中では、お互いの口から姿月さん、花總さんという
言葉は聞かれませんでしたので、
ずんはなファンの萌ポイントは低いかと思いますが、
でも、ずんちゃん・はなちゃんのエリザベートに対する気持ちは凄く伝わってきました。
 
やっぱりずんちゃんは、雪組の舞台稽古を見たときの感動と衝撃が忘れられないようで・・・
それで、はなちゃんファンになったんだしね。

もし、記事を読まれたい方がいらしたら、メッセからどうぞ〜。
なんとかします♪

そうそう・・・

来年の3月。
永遠物語に出演されるそうで。
しかも、バウ限定?
見られないじゃないか〜〜〜!

永遠物語といえば、私はTCAで、のんちゃんと演じた永遠物語を思い出します。
あれは、TCA史上3本の指に入る演目で。(私の中で)
残り2つは、
一路さんとの心中・恋の大和路(TCAとは思えない熱演)
あまみんとのシェルブールの番傘(美男美女でしたね)

きっと、吉岡夫人なんだろうけれど、
年齢を重ねたはなちゃんの吉岡夫人・・・み、み、観たい・・・
でも、その時期、バウにはいけない・・・
東京でもやってくれないかな〜〜〜!願えば叶うかな。


posted by ayu at 16:25| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月29日

ガラコンチケット。

勢いに任せて、↓の記事を書きましたが、
もしかして、不愉快に思われる方もいらっしゃるかな〜と、
少し心配になってしまいました。
ご不快になられた方がいらしたら、ごめんなさい。
 
そのチケットですが・・・
続きを読む
posted by ayu at 21:38| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チケット争奪戦結果報告第2弾。

少し間隔が空いてしまいましたが・・・
ガラコンチケット争奪戦の結果報告第二弾です。
 
今回のガラコンチケットを入手すべく、
梅芸のネット会員になってみたのに。
 
第1次抽選は、外れました。
第2次抽選は、第3希望が当選しまひた(←誤入力ではない)。
・・・・・・11月17日(土)17時公演が・・・・・

そうです。ずんちゃんも、はなちゃんもかすりもしない17日公演。
しかもめちゃくちゃ良席。
あぁ。
何をどう勘違いしちゃったのか?ワタシ。
あぁ。
勘違いで、貴重な抽選枠を使ってしまった・・・・・
これで、のこるは一般発売のみ?

あと、1回くらいは見たいですよね〜。

WEB拍手もいただきましたが、ずんはな公演を入手された方!
一緒に楽しみましょう!
まだ入手できない方。
まだまだ手だてはあるはず。
夢は叶うはず!!!ねばーぎぶあっぷ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
(少々壊れてます・・・)
 
 


 


posted by ayu at 16:44| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月07日

チケット抽選結果。

今朝、チケットの抽選結果を確認いたしました。

おかげさまで、ずんトート、花シシィにお会いすることが出来ます!
今回は、本当にチケットは激戦だろうと思い、
枚数を1枚にして申込ました。
お友達と観劇できないのはさびしいけれど、
一人だとどっぷりずんはなの世界に浸ることが出来るし、
何よりも、本当に見たかったから!
(といいつつ、花ちゃんのブログを見ると、意外と皆さん2枚で申し込んでますよね〜)

案の定、友人は落選してしまったのですが、
何せ、私は当選したといっても、1枚申込なので、お誘いすることもできず。

花ちゃんブログのコメントで良席が!!!なんて書き込みもありますが、
私は、いたってふつーなお席です。

あとは、梅芸と一般発売ですね。
梅芸と一般発売は、2枚で申し込んでみようかと思っています。

とりいそぎご報告です。

これから、11月まで・・・このテンション続くかな。
ぐったりしてそうだな(笑)

ずんはなファンの皆さんはいかがでしたでしょうか。
一人でも多くの方がご覧になれますように・・・祈!




posted by ayu at 16:03| Comment(2) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月06日

チケット…がまん顔

訳あって、チケットの当選確認が明日まで出来ません(>_<。)

ずんはな萌え友達の皆さんはいかがでしたか〜?

当選した方も残念だった方も、
もし良ければ語り合いませんか〜?

Web拍手でも、コメ欄でも、メールでも、一言頂けると嬉しいでするんるん

こころゆくまで語り合いましょう!
ご報告お待ちしておりますexclamation




posted by ayu at 19:30| Comment(2) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月02日

明日へのエナジー 〜 大劇場さよならショーVer 〜


以前、「ラストディ」(1000days劇場さよならショー)について記事にしましたが
(記事はコチラ
実は、大劇場さよならショーVerでも萌えポイントがあるのです!

明日へのエナジーの場面。
最後の方でハナちゃんがダンスに合流するとき・・・
ずんちゃんが目で追うんですよね〜花ちゃんを。
ガッツリ抱擁するのは東京公演ですが、大劇場では、控えめなアイコンタクト。
でも、ずんちゃんが身体をくるっと反転させながら花ちゃんを追う姿にキュンとします。
まず、そこが第1の萌えポイント。

明日へのエナジーが終わり、♪幕を開けよう〜で各学年ごとにずんちゃんとからむ場面。
77期の娘役陣4人でずんちゃんに抱きつくんですが、そこで花ちゃんの羽つけ。
花ちゃん、大劇場ではきちんと羽を付けているんですよ。東京では失敗しちゃったけれども。
その花ちゃんが羽を付け終わった後に、
同期に遠慮して(ここから妄想)、ずんちゃんから割と離れたところにいたハナちゃんを、
ぐいっ!!!とずんちゃんが抱き寄せて、頬を寄せ合う。。。

houyoumae.png


houyougo.png



ここからは、またまた妄想炸裂(笑)
花ちゃんの同期は、城華阿月ちゃんを筆頭に、凄くずんちゃんと仲良かったので
遠慮したのでしょうか、花ちゃん割と距離を置いているんですよね、ずんちゃんから。
そこを、ずんちゃんてば、ぐいっぐいっと抱き寄せ、頬を寄せ合うんだから・・・

ここで萌えずしてどこで萌えるのか???な場面が第2の萌えポイント。

ずんちゃんにとって花ちゃんは特別なんだな〜と思える瞬間なんですよね。
これぞコンビファンの醍醐味というか・・・。
ずんはなの二人の距離感というか、
ずんちゃんの花ちゃんに対する態度?というか、
それが、すごく私にとって見ていて心地いい距離感なんです。
自分が娘役で、相手役さんにこんなことされたり、
こんな風に言われたら、すっごく嬉しいな〜と思うんですね。
映像からしか推し量ることはできないけれども、
ずんちゃんにとって花ちゃんは特別なんだな〜ということが伝わるところが
私のツボなのかもしれません。

で。
第3のポイント。
幕を開けようの終盤、わたるくんとたらちゃんがずんちゃんと抱擁を交わし、
わたるくんが自分の定位置に下がろうかというとき。
わたるくんが、花ちゃんの肩をポンっ!!!と叩くんですよ!
まるで、「元気出せよ!」と言っているかのよう。。。



 ↑
動画をキャプチャしてみたけど、わかりますか?
みなさん、お手元の動画チェックをお願いいたしますね。

花ちゃん、自分の番が終わってから、すごく泣きそうな顔をしていますね?
今にも涙をこぼしそうな感じで。。。
そこに、わたるくんが肩ポンっなんてしてくれちゃったら、
涙腺崩壊ですよね。
そんな何気ない行動を、映像をガン見して探すのが今のところのライフワークでございます(笑)

花ちゃんって、ずんちゃん、たかちゃん、わたるくんに大事にしてもらっていたんだな〜と
嬉しくなる場面でした♪



 

posted by ayu at 16:56| Comment(2) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月01日

今更ながら、ずんはなが好きすぎて辛い(笑)

・・・・・タイトル通りです。
辛いです、好きすぎて・・・揺れるハート

ひがな一日、ずんはなの動画を見て、ニヤニヤしています。
・・・ガラコンのチケットも、買える気がしないし。
当日券とかあるんだろうか。
当日券があるんなら、朝一番から並んでも買うんだけど。

というか。
どうせチケット難なのだから、ライブ中継してくれないだろうか。
そうすれば、まだ、なんとか諦めもつくぜよ。

11月の公演のその日まで、好きすぎて辛いという、この状況が続くのかな〜。
辛いな〜。





posted by ayu at 16:17| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月03日

私としたことが!!!!!!!

皆様は、もう知ってらっしゃるのでしょうね〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
伝説のずんはながエリザガラコンに出演されるということを!!!
私は、今、職場で知った。
遅れを取った。
しかも、プロダクションも決まったそうな・・・

本格始動なんですね。
う、う、うれしい(号泣)

とりいそぎ、リンクしときます〜〜〜。
エリザガラコン

じむしょ。

凄くうれしい。。。
事務所も、なんだか、大きい事務所じゃない???
メンバーも何気に好きだったりするし。

みなさ~~~ん。
この喜びを分かち合いましょうね〜。

エリザガラコンの記者会見の動画もあるようだし。
リンクできるかな〜〜〜

ここ。

でも。


ブログは怖いかも(爆)




posted by ayu at 16:42| Comment(2) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月02日

今更ながら、『ザ・ラストディ』

ほんっと。
今更ながらですよ。『ザ・ラストディ』。
これ、結構鬼門なんですよね〜。

だって、砂漠の黒薔薇は、アレだし…
グロリアスにいたっては、愛するずんはなの絡みが少ないし…

でも、なぜか、ふっと見ちゃったんです、ザ・ラストディ。
そこで、めちゃくちゃ萌えポイント発見揺れるハート

さぁ、よろしいですか、皆さん!
ラストディ、お手元にご用意くださいexclamation×2
あっ。ちなみに、東京公演版です。

で。

砂漠の黒薔薇
グロリアス

………は、すっとばしていただいて…
サヨナラショーでございますよ。

ここは、かる〜〜〜く流していただいて。
ま、熱唱するずんずんはかっこいいな…とか、
銀橋の5人衆はかっこいいな…とか、
エデンは、やっぱり史上最強のデュエットダンスだ…とか、
この辺は、ふむふむと見ていただき、

明日へのエナジーも、あ〜これが宙組の原点だよなぁと感慨にふけっていただきましょう。
これ、途中からふさふさも登場するのが、かなり嬉しい。
ダンスは、なんだか違うけど(笑)
そこもご愛嬌。

この中でも、






これ、いいですよね〜〜〜。
コンビ愛を感じます。

明日へのエナジーも終わり…
幕を開けよう〜が始まります。

さぁ、いよいよです。ここからですよ、ここからexclamation×2

エクスカリバーの『幕を開けよう〜』の音楽にのって、
組子さんたちが同期ごとにずんずんにかけよりますが、
ここで、ふさふさは、羽?をずんずんの肩につけるという使命を担っております…



ふさふさが、羽を持って登場した瞬間、ずんずんが見守ってますね〜〜〜



う〜〜〜〜〜ん、ふさふさ、頑張ってますが、なかなかくっつきません。
同期が下がりましたが、まだくっつきません。



あらあら、上級生の方々が出て参りました。。。
あぁ〜〜〜〜ふさふさが邪魔になって、タッチできない…

そこで、これ。



なんと、ふさふさを片手に抱いちゃっているんです!



これですよ、これ。



何度見ても、いい。
何気ない動作の中で、ふさふさの腰に手を回し、片手で抱くずんずん。
めちゃくちゃ、妄想炸裂(by三浦しをん←なんのこっちゃ・笑)です。

ようやく、羽がくっつき退散するふさふさを、やっぱりチラ見するずんずん。



う〜〜〜ん、やっぱりふさふさが気になっちゃうのね〜〜〜、いいよいいよ、ずんちゃん。

もう、この場面、何度リピしたことか。
最後の最後で、見せてくれた、ずんはなの素に近い絡み。

今まで何故気づかなかったのか。。。
やはり、どんな映像でも、一度はしっかりそういう目線で見なくてはいけない、ということでしょうか(笑)

いや〜、久々の更新だというのに、熱く語ってしまいました。
しかも、TVを写メしただけなので、画像も粗く見にくいのですが、
最後までご覧になっていただき、ありがとうございました。

ずんはな熱、再燃グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)であります(笑)





posted by ayu at 07:25| Comment(3) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月21日

いけない呟き。。。

こんな番組が収録されるそうな…

コチラ

いけない、いけないと知りつつも…
妄想してみる、いけないワタシ。

まみちゃんとは、TCAで散々組ませていただいているし、
たもさんとは、対談なんかしちゃってるし、
わたるくんとは、星組で一番おっきな男役・女役さんなのに、少年少女の役だったし…

で。
ずんずんだよ。

ここで、ふさふさが出なくてどうすんの!!!

呟いてみました(笑)
いえね…このメンバーにふさふさだったらどれほど嬉しいかと…

とはいえ、現役時代と違って、
皆さん女性に戻られているので、どうなんだろうという想いはありますが。

が。しかし。

ふさふさで見たかったよぉ。

以上、ふさふさファンの呟きでした。
決してとなみちゃんがどうのこうのではないので、あしからずm(_ _)m

posted by ayu at 17:05| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月19日

復活にかける心意気を…

どうにか表明できないかと思い、
トップ画像を替えてみました。

この写真が、ずんはなでいっちばん萌える画像です。
眺めているだけで、ニヤニヤしてしまう画像です。

アクセス解析してみると、
なんの更新もしていない日も、皆様に覗いていただいているようです。
拍手も、沢山いただいています。

また、ブログ更新していこうと思います♪
よろしくお願いします。





posted by ayu at 16:36| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月18日

ガラコン

相手役がふさふさじゃないため、イマイチ観劇意欲をそそられないエリザガラコン。

DVDも持っているけれど、いまだ未開封で…
でも、ずんずんは素晴らしかったという噂は聞いていたので、
昨日のガラコン、HDDに録画して見てみたのですが。。。

やっぱり、ずんずんのトート閣下は素敵ですね〜
宙組時代の舞台より、力が抜けて、大人?になったトート閣下で。
でも、鬘は、宙組時代の方が良かったなぁ。
お衣装なんかは、当時のものだったので、鬘も当時のものの方が良かったけど
鬘って、そんなに保存出来ないのかしら?

『私が踊る時』。
ずんずん&ふさふさで聞いてみたかったなぁ。

『昇天の場面』
そこそこのラブシーンで、ほっとしたおバカさんがここに一人(爆)
あの、ラブシーンは、やはりね。。。封印ですね、封印。

それにしても、雪組の初演メンバーがほとんどいないのが、ちと残念。
ゆきちゃんのフランツ、好きだったんですよね。

もう…

ふさふさ〜〜〜〜〜!!!

(と、意味なく叫んでみる。。。きっと…皆さん同じ気持ちなはず?)






posted by ayu at 16:48| Comment(4) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月26日

ど・ん・だ・けぇ〜〜〜♪

どんだけ、ふさふさの大ファンだったんだ、ずんずん。

先日放送された『エリザベート/スターの小部屋』を観た感想です♪

細かなレビューは、また後日記事にしようと思っていますが、とにかく感想を書きたいと思ったもので。。。(笑)
いや〜、あそこまで自分の相手役さんに『大ファンで』とか、『憧れてます』とか言われちゃったら、娘役冥利につきますよ。
ずんずんが、『大ファンだ』と言っているその横で、照れ笑いしているふさふさが本当にかわいくて。

たかちゃんとの時は、ふさふさ自身がファンになってしまっていましたからね〜。

ま、どちらのふさふさも、可愛くてしょうがありませんがね(爆)

実は、ここだけの話(笑)トークの内容自体も、たかちゃん以前のトークの方が好きなんですよね。
たかちゃんとのコンビ時代は、タカラヅカスカイステージも開局し、ナウオンなどでトークする機会が飛躍的に多くなったような気がしますが、なんというか。。。
ぶっちゃけ、中身がないトークでしたし(爆)
ナウオンでは、もっぱら失敗談とか、そんな話ばかりでしたが、役に対する思いとか、そんなのも聞いてみたかったなぁと、今になっては思います。
(もしかしたら、トークしてるかもしれませんね。。。結構流しつつ観ていたので。)


たかちゃんもトークはそんなに得意じゃないですよね?
(皆さんに同意を求めています・笑)
だから、たかはな時代のトークは、結構ツラいモノがありましたね、私は。。。
(まぁ、ずんずんも得意というほどでもなかったけれど)

一路さん、ゆきちゃん、いしちゃん、ずんずんとのトークは、フニャフニャしてないし(爆)
ある程度の緊張感を持っているので、こんなふさふさは、大好きですね〜♪

スターの小部屋の詳細は、また後日なんですが、最後に一言。
今回、二度目のエリザベートを演じて初めてエリザベートさんの人生が見えたそうなんです。
(正しくは、『今日』という単語を使っていたのですが)
死を愛するということがどういうことか、理解できたんです、とふさふさ。
誤解されるような言葉ではありますが、私は、本当にふさふさは舞台人なんだな〜と思いました。
一路さんとの時は、とにかく追い込まれた状態だったと思うんです。
だから、役にはなりきれても、深く理解するということろまでは到達しなかったのかもしれない。

でも、ずんずんとコンビを組んで、ふさふさもトップ娘役として色々経験してきて、二度目のエリザベートを演じたときに、初演の時に見えなかったものが見えたんだな〜と。
それで、あの昇天シーンにつながるのかと。

そう思うと、何年か後のずんずんのトートも観たかった、と心底思いました。

『エリザベート』。
奥が深いですね〜。


エリザ1.JPG




















posted by ayu at 15:16| Comment(5) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月24日

至福の一枚。

今日は、待ちに待った『スターの小部屋』です♪
とても、とても楽しみではありますが、この回が終わると、もうスターの小部屋でずんずん&ふさふさの並びは見られなくなるんですよね〜(泣)
寂しいかぎりです。

エクスカリバーの時のスターの小部屋は、ずんはなのインタビュー、やけに短いなぁと感じましたが、それもそのはず。
初舞台生の皆さんのインタビューが入ったんですよね。
今回のエリザは、たっぷりいろいろと聞かせてもらえるのでしょうか。。。とっても楽しみです。

さて。
実は、先日、某オクにてずっと探しに探していた品物を手に入れました。
それはですね。。。
コチラ
 ↓


エリザ1.JPG



これは、エリザベートの楽譜だそうです。
手に入れておいて、『だそうです。。。』というのも何ですが(笑)
まだ、中を見ていないのでね。

私は、友人に話しを聞いていて、知っていましたが、実際に目にしたことはなかったので、どうしても実物が欲しいなと熱望していました。
先日、偶然オクを検索していて、ヒット!
そんなに高値でもなく、手に入れることが出来ました。

何が私をここまで熱くするのか!そ・れ・は。。。このツーショット。
エリザベートのツーショットは、数あれど、この構図は初めてではありませんか?
なんていったって、この二人の手。






他組のエリザもこんな構図で撮影しているのかどうかはわかりませんが、とにかく、ずんはなメイトにはたまりませんよ。
ずんずんのインタビューで、昇天のシーンは、二人でお稽古場で考えたそうなので、この構図も、二人で考えたのかな。。。とか、色々と妄想の膨らむ一枚ですね。
このお写真を見たときの衝撃と、幸福感(爆)をずんはなメイトの皆様にお裾分けできたらいいなと思います(笑)











posted by ayu at 16:07| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月07日

コンビDEラブレター

私がいつもお邪魔させていただいている迷子さまのブログ『ザ・ラストディ』より
思いっきりパクらせていただきました。
(記事はコチラ

現役のジェンヌさんからいただけるラブレターもありますが
当然、私はOG派。

迷子さまの記事にて、
『花ちゃんでやってみたところ、2回ともずんこさんから切ないラブレターが届いた』
との記述を発見し、私も試してみるも、どうやってもヒットしない。
迷子さまに泣きついて、どんな呼び名を入力したか教えていただきました。

その結果がコチラ。
  ↓
※ハナさんの結果


ハナちゃん

ハナちゃんに初めて会ったのは宝塚大劇場だったね。
あの時は一目ぼれでした。
ハナちゃんのその笑顔に本気でほれちゃったんだ。
今までで3回告白したんだよね。。。
でも、その度に振られちゃってさ・・・。タイミングが悪いんだよなぁ俺・・・。
俺が凄く忙しくて困ってる時にかけてくれる優しい一言、体調が悪くて苦しい時に心配してくれる心・・・。
あきらめようと思ってもハナちゃんのこと本気で好きになっちゃうんだ。
稔幸や朝海ひかるが、ハナちゃんの事を好きだって聞いちゃって、取られなくないって思って4度目の告白。。。
さすがにしつこいって思ってるよな。。。
でもいいんだ。
俺はハナちゃんの事を想い続けてるよ。
ハナちゃんにもらった、公演ポスターがいつまでも俺の宝物。
いつか俺に振り向いてくれる時がきてくれると信じてる。

姿月あさと


ずんはなファンには堪らない結果となっております。
ずんずんは、雪組のエリザベートを観てから、ふさふさに憧れていたらしいし、
『3回振られた』っていうのも、一路さん、ゆきちゃん、イシちゃんとコンビを組んだふさふさに人数もどんぴしゃだし。
なんだか、妙にそそられてしまうラブレターでした♪

ちなみに、私が出した結果は、タータンからふさふさへのラブレターで、
『姿月あさとと付き合っているのは知っているけれど、別れて俺と付き合ってくれ!』でした。
 ↓
※花總さんの結果

お遊びと知りつつも、かなりドキドキしながら届けられたラブレターを読みました。
皆さんも、試してみてはいかがでしょうか。
さぁ、クリック、クリック!!!

宝塚歌劇OGからのラブレター!! 


宝塚歌劇団スターからのラブレター


(OGからのラブレターが先に来ているところが、我がブログらしいし・笑)





追記:またまたチャレンジしてみたら、こんなんも出ました!

※フラワーちゃんさんの結果




posted by ayu at 18:09| Comment(2) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月31日

1997年香港公演始動。

何度か、備忘録に記しているように、
WOWOWスターの小部屋が1997年分の再放送に突入しました。
ここまで、本当に、長かった〜〜〜!
待ちに待った1997年
ようやく、香港公演メンバーが発表され、香港公演が始動しはじめました。

先日の放送は、

@1997/6/7放送分
 ・雪組宝塚バウホール公演「嵐が丘」
  トーク:和央ようか&古城都/和央ようか&貴咲美里&安蘭けい
 ・合同宝塚大劇場公演「1997TCAスペシャル ザ・祭典」
  トーク:真矢みき&真琴つばさ&高嶺ふぶき&麻路さき

A1997/7/5放送分
 ・月組宝塚大劇場公演「EL DORADO」
  トーク:真琴つばさ&風花舞&姿月あさと
 ・香港公演制作発表&懇親会の模様
 ・花組新人公演「失われた楽園」
  トーク:春野寿美礼&朝海ひかる&舞風りら


時系列的に言えば、@の1997年のTCAスペシャル ザ・祭典が
開催される直前に香港公演の発表がありました。
色々なことが見えている今、ザ・祭典を見たりすると、
感慨深いものがありますね〜。

さて。
1997年7月5日放送分より。
香港公演制作発表&懇親会の模様。

我らがずんずんも、ふさふさも初々しいの。とっても。
以前、JUST NOWの記事の中で、香港での制作発表のとき
ずんずんが、一番女性らしかった、と書きましたが、
日本での制作発表ではそんなことなかったですね〜。
ずんずんが、一生懸命言葉を選んでインタビューに答えている場面を見て、胸キュン(←死語。。。爆。。。皆さんご存知だろうか、この単語)
で、ふさふさに話しを振るずんずんの可愛らしいこと。
ずんずんの口から『花總さんと組むのも楽しみですし。。。』なんていう言葉も聞けて、わたしゃ、本望ですよ。
出来れば、懇親会のインタビューでは、ずんずんとふさふさの2ショットでインタビューを受けて欲しかったなぁぁぁ。

お衣装は、二人とも黒で統一していて、あ〜二人で相談したのかなぁと思いきや、横を見ると、たかちゃんも黒のパンツスーツ。でも、たかちゃん、ジャケットの下に白いシャツを着ているから、2色使いで。そんなとこでも、たかちゃん一歩ひいてんのかなぁなんて考えたりして。

ふさふさ、なんだか大人っぽいんだよね〜雰囲気が。
しかも、話していることもしっかりしているし。
たかちゃんとコンビを組んでいた晩年は、ふさふさ大好き人間の私でも小首をかしげたくなるような仕草、言動が多かったからね〜。。。
ずんずんとの、距離がなさそうで、ありそうな感じが、こう、萌えるのかもしれません。

でも、この会見では、たかちゃんもしっかり発言しているんですよ〜。
一番のダメダメちゃんは、コムちゃんでした(笑)
若かりし日のコムちゃんって感じで、なかなか良いです。。。

あと、スッシーも香港が初めての海外公演だったんですね。意外です。

これからスターの小部屋を通して、当時を振り返ることも多くなりそうです。
また、暫くお付き合いくださいませ。

ちなみに、この回の後半は、花組の新人公演で。
春野寿美礼&朝海ひかる&舞風りら、こんな面々で新人公演していたんですね。感慨深いです。。。

posted by ayu at 18:15| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月05日

魅惑の銀橋

先日、宙組公演を観劇して、
ずっと不思議に思っていたことがありました。

それは、ショーのフィナーレ、デュエットダンスでのこと。
タニちゃん&ウメちゃんが一目散に走り抜けるアレですよ。アレ。
私の、そう長くない観劇人生の中でも、初めてでしたね〜
銀橋の走り抜け。

なんか一つ、振りでも付けられなかったのかなぁと
不思議に思っていたのですが、
その答えが、他所さまのブログのウメ茶報告にありました!

誰しもが不思議に思う銀橋をただ走るだけというあの振りは、
藤井先生と平澤先生がお考えになったそうで。。。
しかも、限りなく思い付きに近い感じで(笑)
「ちょっと銀橋出たいよね〜」とか、
「スピーディな踊り」とか考えていたそうで。

でも、振り付けがほぼ終わってからの思い付きだったようで、曲が殆ど残ってなくて、「じゃあ走ろう」ということになったんだそうな。。。(苦笑)

若々しいコンビのタニちゃん&ウメちゃんだからこそかもしれないが、
もうちょっと何かさせてあげてよ〜〜〜と思ったのは、
私だけじゃないはず。

銀橋といえば、わがずんずん&ふさふさは、
いろんなことやらかしてくれていましたよね。

まずは、エクスカリバーから。

ginkyou3.JPG


『エクスカリバーが抜けたら、ふさふさ@ロザラインからKISSのプレゼント』っていう場面のあと。ずんずんが簡単にエクスカリバーを抜いちゃって、ふさふさを奪って逃げる場面。銀橋でのあっついキッスの後も、ずんずんと二人で手を繋いで逃げてくんですよね〜。なんか、初々しくてね、新婚さんみたいでね、いいですよね!


ginkyou.JPG

こちらは、エリザベートのフィナーレのデュエットダンス。
当時、このデュエットダンスはあまり評判がよろしくなかったのですが、私は大好きでした。とにかく、この銀橋での耳へのKISS。ふさふさの幸せそうな表情をみると、こっちまでニマニマしてきちゃいます。で、皆さん。このふさふさの左手は、ずんずんの右手と繋がってるんですよ!ねぇ!
しかも、この耳へのKISS。日によっては、首筋だったりしたそうな。いや〜、かっこよすぎる。。。(爆死)それ以外、何のコメントも出てきません。。。
この後、銀橋でリフトもあるんですよね。結構コワイものだと思います。助走して反動つけてリフトするイメージなんですが、あの細い銀橋では、助走なんて出来ないし。それでもふさふさは、ふわっとずんずんに抱きついて、ずんずんは、どっしり構えてふさふさをリフトしてる。本当に凄いコンビだと思います。
ちなみに、銀橋リフトは、たかちゃんともしましたね♪


ginkyou2.JPG


で、最後に控えしは、お待ちかね(笑)、激情から。
激情というと、ラブシーンなんですが(笑)ラブシーンに負けず劣らずエロいシーンがこの縄のシーン。ずんずんの純朴さと、ふさふさの(ちょっと足りない)妖艶さがなんとも言えない雰囲気を作り出していました。この場面も好きだったなぁ。。。(遠い目)





こんな濃厚な銀橋シーンばかり見ていたのでね、いくらタニウメコンビにピッタリな、走るだけの銀橋も、ちょっと物足りなく思ってしまうのですよ。

コンビの銀橋ではないけれど、こちらの銀橋シーンもお勧めなんですね


soraginkyou0.JPG


とにかく、ゴージャスなトップ3でした。










soraginkyou.JPG




次は、この3人でいくはずだったのに。。。






全ては、あの、新専科から始まっているような気がする。
この3人の並びも好きでした。
たかちゃんプレお披露目のうたかたの恋全ツで、ちょっとだけこの3人の場面があって、それがとても嬉しかったな。


posted by ayu at 17:08| Comment(8) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月04日

幻のレビュースペシャル’97

レビュースペシャル’97『クリスマス・イヴ・イン・タカラヅカ』
1997年12月24日 宝塚大劇場


以前、1997年12月29日旧東京宝塚劇場でのイベントアデュー東京宝塚劇場でずんはなお披露目というような記事をUPしましたが、実は、その少し前、12月24日に大劇場に於いて初めてコンビとして舞台に立っていました。
それが、この『レビュースペシャル’97 クリスマス・イヴ・イン・タカラヅカ』。
ですが、このイベント、映像化されていないんですよね〜。映像化されていないと知りつつも、私は、このイベントが観たい。ど〜〜〜〜〜しても観たいのです。
何故なら。。。このイベント、ずんはなのラブラブっぷりが爆裂していたそうだから。
以下、そのラブラブっぷりの証言を、どうぞ♪

 証言その1 

 もう既にトップ娘役として貫禄十分のふさふさ。
 でも、意外に甘えんぼうなところがありますよね?
 そんなふさふさが垣間見れる一コマがこちら。

 二人で並んでいるとき、ずんずんとふさふさは、
 ずっと手を繋いだままだったらしい。

 証言その2 

 香港公演フィナーレのデュエットダンスを踊っているときの二人。
 とにかく、初めて組んだとは思えない程のコンビっぷりで。
 ずんずんも、ふさふさも、にこにこ笑って、
 見つめあいながらのデュエットダンス。
 もう、聞いてるだけで、照れちゃうような新婚夫婦ぶり。
 本当に幸せそうで、愛情あふれるデュエットダンスを披露したようです。

 証言その3 

 香港公演『星空伝説』デュエットの場面。

zunhana97.jpg

 この歌のラストで、写真のように二人で抱き合い、いいムード。
 歌が終わっても、歌が終わってもですよ!MCのたきちゃんが『お邪魔いたします』と言って出てくるまで、この状態だったそうです。
 どんだけ、ラブラブだったんだか。。。(爆)



ちなみに、私は、この写真のようにずんちゃんがちょっと小首をかしげて、ふさふさを覗き込む仕草が大好きなんです♪いいっすよね〜♪

 証言その4 

 ずんずんが、星空伝説の歌について説明するときに、
 ちょっとトチッてしまったそう。
 そんなとき、ふさふさがさり気なくフォローしていたそうで。
 その度に、二人で、顔を見合わせて、ニコニコ微笑むんだと。
 そんな二人を見て、たきちゃんが一言。
 『本当に、イヴの恋人同士みたいね』

11月3日に集合してから、約2ヶ月。
中心メンバーたちは、大変なプレッシャーの中お稽古し、
この日を迎えたのでしょう。
その間、ずっと二人で愛を育んできたんでしょうかねぇ。。。

ずんはなメイトの皆さん!
このイベント、是非観てみたいと思いませんか?
映像が何も残っていないということもないと思うので、
CSにでもリクエストしてみようかなぁ。。。

あの時、5組化が決定しなければ、絶対に組むことのなかった
ずんずんとふさふさ。
花組から月組へ組替してから、そして宙組トップへという過程で、うつむき加減だったずんちゃん。雪組時代には、幸せそうだったけれど、どこか肩肘はっていたような感があったふさふさ。

それが、この新しい宙組で、二人とも肩の力が抜け、伸び伸びして、本当に楽しそうに踊ったり、歌ったり、お芝居したりしていましたよね。
ずんちゃんや花ちゃんだけじゃなく、たかこさんもわたるくんも、それぞれ元いた組では、一人だけ背が高いという、それだけでなんとなく悪目立ちしていた(自分の恵まれた容姿を持て余し気味だったように思う)ようなところがあったけれど、ずん・たか・花・わたの並びだと、悪目立ちすることもなく、全員が伸び伸びしていて、それはそれは美しく、ゴージャスな並びだった。
やはり、背が高いと見栄えがいいんですよね。宙組誕生で、それは舞台の上でとても強力な武器になるんだなぁと改めて思いましたね。

それにしても、観たい。
考えれば考えるほど、観たいイベントのお話でした♪


 (プログラムより)
 第一部 クリスマス・パレード
   ジングルベル
   サンタが街にやってくる
   ウィンター・ワンダー・ランド
   D/E/F
   サイレントナイト
   失われた楽園
   サザンクロス・レビュー
   グランド・ベル・フォリー
   EL/DORADO
   仮面のロマネスク
   ゴールデン・デイズ
   誠の群像
   魅惑2
   夜明けの天使たち
   嵐が丘
   レ・シェルバン
   星空伝説
   THIS IS THE MOMENT

 第2部 香港フェスティバル
   花笠の踊り
   鳩間節
   女郎花
   シャンソン・メドレー
   カンカン
   ザ・ワン
   パレード
   すみれの花咲く頃 





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2007年08月17日

ずんはなカップリング論A

調子こいて第2弾。
昨日、とても沢山のWEB拍手&コメントを頂き
すっかり気を良くしてしまったワタシです。。。
性懲りもなく、ずんはなカップリング論を続けます。

たぶん、ずんずんファンの多くの方がそうだと思うのですが、
私は、ずんずんの歌も好きですが、ダンスも大好きです。
月組時代のずんずんのダンスシーンと言えば、グラン・ベル・フォリーのジャズの場面や、エルドラードのフィナーレ、ブラックサファイアの男が双璧だと思うのですが、その頃のダンスと、宙組でふさふさと組んでからのダンスって、ちょっとダンスの質?雰囲気?が違うと思いませんか?

宙組でふさふさと踊るデュエットダンスは、
ずんずんがふさふさを優しくリードして、包み込んでいる暖かさを感じる。
月組時代とは、対極にあるダンスのような気がします。
月組時代のきりっとしたずんずんのダンスもいいけど、
宙組時代の、ふさふさとの甘〜い雰囲気のデュエットダンス。
この両面を魅せられたら、私はもうメロメロで。

ふさふさは、決してダンスの名手というわけではないんだろうけど、
ずんずんと組んで踊るふさふさが大好きだった。
下手すると、ちょっと冷たいようなダンス(わかるでしょうか。。。)が
ずんずんのあの大きさに包まれると、どこまでも美しく、優雅なダンスだった。ずんずんとは、ダンスの相性も良かったんじゃないだろうか。


eden99.jpg


こんな場面なんか、観ているこちらまでニヤケて微笑んでしまうシーンでした。










ずんずんは、たかこさん、わたるくんと一緒にいる時は、たかわたの後輩ども(笑)に『も〜、ずんこさん、ダメじゃないですか!』とツッコまれている、甘えたさんっぽい雰囲気だけど、ふさふさといると、違うの。
なんか、きりっとしちゃってね、僕がふさふさを守るとか、ふさふさは僕のもんだ的なオーラ全開で(妄想楽し♪)。

かと言って、ずんずんは、攻めっていうわけではないですよね〜?
(ホセとトートは攻めてたけど)
どちらかというと、待ちって感じ。(カップリングにおいて、待ちってのがあるかどうかは謎であるが)
僕はいつでもここにいるよ〜、早く気付いて(何に!!!)戻っておいで〜的な待ちの姿勢。

攻めても一筋縄ではいかないふさふさのことを良く理解していて、深〜い愛嬢を降り注いでいるずんずん。
そんなずんずんと、時には凛として、時には寄りかかりながら、二人の愛を育んでいくふさふさ。

ま、オフはともかく(爆)、本当に妄想の膨らむ夢を見させてくれるコンビですね。




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2007年08月15日

ずんはなカップリング論

知る人ぞ知る、結構えげつない状況を突き付けられている現在、何故ずんはななのか、自分でも上手く説明できないけれども、萌えちゃったのです、このご夫妻に。どうしようもなく。(←お師匠様=月組部屋の管理人・藤枝すずかけ氏の言葉を思いっきりパクりました。)

たとえ、男役×女役は、邪道であっても、
たとえ、ふさふさの全身全霊がたかこさんに向かっていようとも、

姿月あさと×花總まりは、最強最愛のカップリングである!!!

(↑コレもお師匠様のお言葉。パクりまくりです)

まず、生でずんはなを観たのが、あの『激情』だったから、私の中では、ずんはなは史上最強のコンビとして強烈に印象付けられたし、当然『男役×女役』ではなく、『男と女』なんですね。

月組時代のずんずんは、お芝居はあっさりさっぱりで、ついでにラブシーンもあっさりさっぱりで、色気とかあんまり感じなかったんだけれども、宙組に組替したあたりからどんどん男っぽくなっている。

何せ、このご夫妻には、『たかこさん』という起爆剤となりうる人物がいるのだから、もう大変。
で、このシチュエーション、お披露目公演『シトラスの風』の『ノスタルジア』そのものなのさ。

社交界(雪組)のスターたかこさんとふさふさは、人知れず(あくまでも人知れず。)恋仲なんだけれども、このところ、ちょっと物足りなさを感じ始めているふさふさ。それをたかこさんも気付き始めているんだけれども、ちょうどその頃、たかこさんの古い友人である(本科予科の関係)ずんずんが現れ、たかこさんから紹介されたずんずんとふさふさは一目で恋に落ち、火がついてしまった。。。岡田センセイ、グッジョブです!!!
まさしく、あの頃のずんたかはなの関係性だよねぇ。これ、お芝居で観たかったです、マジで。

ずんずんの大海を思わせる大らかさと、少年のような朴訥さ、
ふさふさの凛とした美しさと、茶目っ気のある愛らしさ。
このコンビは、お互いの相乗効果で魅力倍増なのである。

この頃の宙組の周りのメンバーも、これまた魅力的で。
宿命のライバル!?たかこさんがいて、わたるくん、こむちゃん、じゅりぴょん。。。
こんな超イケメン軍団の中に紅一点、可愛い可愛いと可愛がられていたら、そりゃあ現実の(イケてない)男性とは恋愛できないよねぇ。。。
このメンバーは、本当に妄想意欲を掻き立てられるわぁ。。。


zunhana1.jpg


このご夫妻最大の萌えポイントはね。。。
なんと言っても、ずんずんがふさふさをギューッと抱きしめるトコ。
がっつり抱き合ってる時の身長のバランスも、これまた絶妙で。
←こんなカンジが最高で。

あとは、二人の手(というか、指の動き)。
この二人、指も細くて長いし、動きも優雅で、エリザで指を絡めあうシーンなんか爆死モンです。
あとはねぇ。。。って、挙げ出したらキリがない(笑)

二人を見ているだけで妄想の世界に入り込めるこのコンビ。
みんなで楽しく妄想しちゃいましょう!!!
お仲間募集中です(笑)

posted by ayu at 15:44| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月12日

ずんはなオススメ写真bP

妄想ブログと銘打っているのですが、
なかなかそこまでたどり着けず。。。
それではいけないと、引っ張りだしてきた昔の雑誌の一葉の写真。
ワタクシ、この写真、すごく好きなんですよ〜♪
これは、新コンビお披露目前の雑誌の表紙なんですが、
なんだか初々しいじゃあありませんか!!!


zunhana999.jpg


恐ろしく少年ぽい、ずんずんと、
ツンと澄ましている、お姉ちゃんぽいふさふさ。
なんか、このアングルも大好きなんだなぁ。

この少年のようなずんずんが、
のちのトートとなり、ホセとなるのですから。。。
ずんずんの引き出しには、あと、
どれほどの可能性が秘められていたのでしょうね。

posted by ayu at 10:46| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月04日

マテさん、初見。

CSのタカラヅカニュース総集編で、
マテさんのトークショーが放送されていましたね。
初めてマテさんが歌われているところを拝見しましたが、
なんか、ロックな感じでした。
ウィーン版に近いのは、ずんちゃんトートなんだなと実感しました。
宝塚版として考えると、やはり、一路さんかな。

まぁ、今までの公演、全て別物ですからねぇ
誰がどうとかいうのではなく、
個人の好みにあうトートに出会えれば、オッケー!!!

当然、私の好みは、ずんずん&ふさふさ。
ずんずん&ふさふさのラブラブ昇天シーン、
フィナーレの銀橋での本キス&リフト、
(↑絶対、耳やら首筋やら、本キスしてるよね?ね?)
ずんはなファンには、たまらねぇ〜ぜ!

在任期間は短かったけれど、
エクスカリバー、エリザベート、激情。。。
と〜っても密度の濃い作品を残してくれたね!
今だにファン同士で
この作品のここがこうだった、とか
この時にこんなことがあった、とか、
いろいろ語り合えるのも、凄く嬉しい。
ヅカファンとして幸せだなぁと感じています。
posted by ayu at 10:53| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月31日

持って生まれたモノ。

クドイようだが、最近、ずんはなブームの私は、
過去の作品をよく見ています。
1996年〜1999年あたりの作品ですね。
このあたり、TCAスペシャルなんかも、抜群に面白い。

真矢みきさんは、もちろんのこと、
天海祐希さんや、一路真輝さん、麻路さきさん、
久世星佳さん、高嶺ふぶきさんたちの
三枚目振りがとても面白い。
娘役トップも、かなり面白い。

これも時代の流れなのでしょうかね。
最近のTCAは、真面目すぎて、面白くない。
このあたりに関しては、後日記事にしようと思います。

それにしても、その辺の作品を見るにつけ
1996〜1997年あたりに月組に在籍していた
路線の娘役さんたちが、可愛そうに思えてならない。それは、何故か。

やっぱり、あの当時、
ずんちゃんこと姿月さんって本当に二枚目で、かっこ良くて、
歌も上手くて、ダンスも上手くて。
西條三恵ちゃんや、あつ(芸名が出てこない)あたりは、
きっと、ずんちゃんと組みたくてしょうがなかっただろうに。
(↑断言していますが、私の勝手な思い込みです。
でも、座談会やら、対談やら見てると、
あながち間違いじゃないと思うのよね    )

風花舞ちゃんなんか、もっと悲惨。
(↑まったくもって個人的意見なのでお許しを)
聞くところによると、ユリちゃんとコンビを組みたかったらしいけれど、
ユリちゃんは、あれよあれよという間にノンちゃんを通り越して
トップになっちゃったもんだから、まず、第一の野望敗れたり。
で、ずんちゃんとも組みたかったようだけれど、
ご存知の通り、新組誕生の荒波にもまれ、
その第二の野望も敗れたり。

ま、自分が組めなくても、
月組にいる限り、絡めることもあるけれど、
あれよあれよという間に宙組トップ就任。
コンビを組むのは、『花總まり』。

花總まりちゃんに、持ってかれちゃうとは、
誰も思ってなかっただろうよ。
だってねぇ。。。
さぞかし、悔しかったでしょうよ(←本当かなぁ)

どなたか、その当時の月組娘っこの様子をお知りの方、
教えてくだる方はいませんでしょうか。

それにひきかえ、ふさふさこと、花總まりちゃんは、
なんて強運の持ち主なんでしょうね。
旦那さまたちは、揃いも揃って、いい男揃い。
これが、持って生まれたものなんでしょうか。

だからね。はなちゃん。
付き人やったり、社長やったり、時々コンサートに出たり
なんて中途半端なことやってる場合じゃないんだと思うのよ。
持って生まれたモノは、活かさなきゃ!
舞台に出てみよーよ!!!!!(←ハナファンの心の叫び)

あ〜。支離滅裂だ。
posted by ayu at 11:47| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月15日

ラブシーン♪

昨日、CSで放送していたリクエストあらかると『ラブシーン』編。
ハナちゃん、登場回数多っ!
ゆきちゃん(仮面のロマネスク)、ずんちゃん(激情)、たかちゃん(うたかたの恋)、
歴代の夫たちとのラブシーンの競演でした(爆)
しかも、『激情』は、途中、カットされてるし(笑)
あのシーン、長かった?
あれ、好きでした。
まるでエッチっぽくない、ずんはながあそこまでやるなんて。。。
と、当時は衝撃を受けつつ、はなちゃんいいなぁ。。。
ずんちゃんとあんなこともこんなこともしちゃうなんて、と、
ヨダレ出まくりで観劇してました。

ずんずんも、ふさふさも、
色気というところからは遠いところに位置していたと思っていたけれど。
やれば出来るのねと。
こういうの、もっと観たいのよ!と。

『激情』に関して言えば、
私は、このお芝居を観て、はじめて『泣く』という経験をしました。
ラストシーンのずんちゃんの表情にやられちゃいました。
ひまわりの上で待っているはなちゃんに向かっていくときの
ずんちゃんの表情。これがなんとも言えず。
ラストで、涙がこぼれました。

ラブシーンに話を戻して。
『ダル・レークの恋』のラブシーンをはじめて観ました。
『激情』のラブシーンは、『ダル恋』を超えた。。。なんて声も聞いていたのですが、
大人のしっとりしたラブシーンって感じでしたね。
ずんはなは、若い二人の直情型のラブシーン。
あの、リアルなベットシーンは、ずんはなだからこそ演じられたんでしょうねぇ。
マリコさんとユリちゃんだったら、あまりにリアルすぎてキツイかも。

今、DVDで『激情』を見ているので、どうしてもムラバージョンしか思いつかないのですが
東京では、相当色々な点が変わっていたはず。
東京版のDVD、出してくれないかなぁ。。。(←結構切実な願い)
そういえば、エリザベートも東京の方が評判良かったんだよね。。。
なんとか、東京版、見ることは出来ないんでしょうかねぇ。
posted by ayu at 11:22| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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