2013年06月22日

ブロードウェイミュージカルライブ2013

ご無沙汰しております。

どうやら、ライブにてずんはなトークがあった模様です。
私は、娘が海外へ修学旅行に旅立つ為、明日の参戦はビミョーであります。
どなたか、行かれた方で情報をお持ちの方はよろしければどんな様子だったか、教えて頂けませんか?

なんとか、明日、参戦出来るといいなぁ
〜。
posted by ayu at 19:53| Comment(0) | ずんはな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月05日

つぶやき。

う〜ん…

ずんちゃんとの2ショット…
待ってるんですけど〜

ないんですかねぇ〜
結構ブログのコメント欄で皆さんお願いしてましたけども。

願えば叶うのかなぁ?

いや、制作発表の花ちゃんも嬉しいけども(笑)

感想の合間のつぶやきでした。
ツンデレにもほどがありますぞ〜(苦笑)

今日は、ずんちゃんのライブですね。皆さんお忙しい…
まさか、花ちゃん行ってないよねぇ。
今日のライブはどんなだったんでしょうか?
もし行かれた方がいたら、教えてくださ〜い。






posted by ayu at 20:49| Comment(0) | ふさ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月03日

あぁぁぁ、やっぱり…

なんだか、とってもブルー…。
予想通りかも〜。
ブルー…。

一切、ずんはなの絡みはなく終わりそうですね…

ドリームでも映像が残らないって、どういうこと?
涙が出てくるよ…
全トート分出してくれたら、5枚組5万でも買うのに!

こんなんだから、ファンが離れるんだぞぉぉぉ!

この怒りをどこにぶつけたらいいのか!
ムカつく〜!!!
どうしてくれよう〜


2012年12月02日

ずんはな@11.29感想A

何故にこんなにもずんはなに萌えるのか。

いくら考えても答えは出ないけれど…
舞台上の、また、素の二人に自分を投影して
自分がずんずんにこんなことをされたら、凄く嬉しい!と思うからなんじゃないか…。
実生活において、追いかけることはあっても、追いかけられることはないので(笑)
ますますずんはなに萌えるという、ね。
とにかく舞台上から『夢々しさ』が溢れてくるので、
辛く苦しい日常生活(笑)から逃避出来るし、また明日から頑張ろうという活力が湧いてくる。
ずんはなは、私にとってそんなコンビだな〜と思います。

さて、前置きが長くなりましたが。
感想の続き。

・プロローグ〜冥界
東京公演より進化、深化しているずんトート。
ただ立っているだけ、歩いているだけでもカッコいい。
冥界でふさふさシシィを生き返らせる時の、投げキッス。
指先の動きが美しすぎる。
(残念ながらw)ここは、全シシィにしてました。

投げキッスに限らず、マントを脱いで、オケボックスに落とす仕草もめちゃくちゃカッコいい。
そのマントを回収して、舞台からはけるわたルキも、またカッコいい。

ふさふさの少女時代は、相変わらず可愛くて、そりゃあ、ずんトート、ゆきフランツ二人に愛されるはずだわ、と一人納得。
ずんトートは、宙組版では生唾を飲むほどの一目惚れだし。

特筆すべきは、大月ヘレネ。
ママとの小芝居(←誉めてます)が面白い。毎回クスッとしてしまいました。
大月さゆちゃんも芝居心のある人なんですね〜。

その横でじゃれあうふさふさシシィとわたルキ。
かわゆすぎ。

・最後のダンス
素晴らしい最後のダンスでした。
歌い終わったあと、観客の拍手が鳴りやまず、ずんトートは片手を上げフリーズ状態。
長い長い拍手の間、ずんトートは何を思っていたんだろう…
ふさふさエリザベートは…。

このショーストップの間、ずんトートだけでなく、オケも当然フリーズ状態で、
私は、ふと打ち合わせでもしているんじゃないか…と考えていました。
でも、それは違いました。
指揮の西野さんのTwitterに答えがありました。
お一人の方が
「鳴りやまない拍手。西野さんの素敵な采配に感動。男前。大阪に遠征して良かった」
とツイートしていらっしゃいました。
そのツイートに対し、西野さんが
「あれは私の采配ではなく、姿月さんとお客さんが作り上げたものですよ。私も、皆さんと一緒で心の中は拍手喝采状態でしたし。ずんこさん凄すぎます」
とお返事なさっていました。
(Twitterは、アカウントを持っていなくてもご覧になれます。西野さんのお名前で検索するとわかると思います。)
ずんトートファンにとって、この上なく嬉しく思いました。

西野さんのおっしゃる通り、舞台と観客の一体感は凄かったんです。
あんな舞台、観たことありません。
これから先も観ることはないと思います。
そんな舞台を、少しでも皆さんにお伝えできたら…と思っているのですが、なかなか上手くお伝え出来ず、ごめんなさい。

・私だけに
凄かった。
ふさふさ、更に上手くなっていたと思います。
解き放たれ感が半端ない。
エリザベートが降りてきていたように思います。
ふさふさの、エリザベートの魂の叫びを聞いたような感じ。
テクニックで歌っているのではなく、魂で歌っているように。
ふさふさより、歌の上手い人は他にもいるでしょうけれど、あの『私だけに』は、誰にも歌えない。
だからこそ、ずんトートも全力で向かわないといけなくて、ずんトートと花シシィの組み合わせが他のシシィとは違うと感じるのかなぁ。

・鏡の間
なんとまぁ、切ないゆきフランツでしょう。
嵐も怖くないから、ずっと花シシィを愛し続け、求め続け…
そんな愛情が駄々漏れゆきフランツ。
そこに登場する、神々しく、気品溢れる花シシィ。
その花シシィに、愛してる〜、エリザベート〜と歌い上げるずんトート。
素晴らしく、それはそれは美しいトライアングルでした。
ま、あそこで、ずんトートに愛してる〜なんて言われたら、私は、すぐ黄泉の国に連れていってもらいますがね。

ここでの花シシィの扇の広げ方も大好き。
ゆきフランツが、花シシィが歌う間、頷いているのもツボ。

ずんトートのワインレッドのお衣装も激ツボ。

一幕が終わった後、あまりの感動に足がガクガクし、拍手のしすぎで軽い筋肉痛でした。

幕間は、ご一緒させていただいたずんはなメイトの皆さんと、大興奮しました。

取り急ぎ、一幕まで終わりっ。
二幕、カーテンコールは、また激萌えなので、まだまだ長くなりそうです。



ずんはな@11.29感想@

11.29 ずんはな祭りから数日経って、
すっかり日常生活に戻っているのですが、
ふっとした時にずんはなの舞台を思い出して、
ふっとにやけてしまう、私です。
おはようございます。

あの日の記憶で、あと、10年はいける。そう思っている今日この頃です(笑)

最近思うんです。
ずっと、ずんずんがふさふさ以外のシシィのとき、テンション低い・・・と言い続けていましたが、
それは、私の心が閉ざされているからではないか・・・と。
たぶん、これが正解だと思います。
ただ、テンションが低いということではなく、演技面ではやっぱりふさふさシシィと他のシシィとでは違うような気がします。
それって、実はふさふさにも言えることで・・・
いっちゃん、ゆきちゃん、シメさん、ついでに言えばたかちゃんとお芝居をしている時って、一歩引いているような、遠慮しているような、旦那様たちをたてているような、うん、やっぱ一歩引いているっていうのが正しいかな・・・。
でも、ずんずんには、本気でぶつかっていっている。
遠慮なく、ド〜ンとぶつかっていっているし、
ふさふさがそうしても、ずんずんは、それに動じず、ドーンと構えて受け入れているから、
やはり、他のシシィとのお芝居とは違うように思えるのかな。
直線型のずんずんのお芝居と、憑依型のふさふさのお芝居の相性がいいんだなと思います。
お芝居だけでなく、デュエット、声の相性もいいですよね〜。

さて。11.29ずんはな祭り。
・・・実は、第一幕の最後のダンスまで感想を書いたのに。
イケコにメールを出す、と決意したところで、無念の記事消え。
イケコの呪いか?????
いいよいいよ、何度でも書き直すから、DVD出してちょうだい。

・ずんずんのお化粧
とにかく、ずんずんのお化粧が美しかった(えっ、そこから?笑)。
うん、だってね。
東京公演、とってもビミョーなときがあったから。あれはドリームだったかな???
だから、いくらファンといえども。
一抹の不安を持っていた私。
マチネのプロローグを観て、キタ〜〜〜〜〜〜〜ッ。ずんずん、キタァ〜〜〜〜〜と絶叫。
前記事でも書いたんですが、ビジュアルは、あのレビュースペシャル99の昇天シーンとほぼ同じ。
美しかった〜〜〜〜〜。
かっこよかった〜〜〜〜〜。
ずんはなの並び、綺麗でした〜〜〜〜〜。

と、ここで時間切れ。
ごめんなさい、まだまだ続きます。







2012年11月30日

ずんはな万歳!!!

何からお話していいのか・・・

黄泉の国よりまだ戻れませんが、第一弾のご報告。
思い切って来て良かった!!!

ずんはな・・・
今思い出しても、涙が出てきそうです。

プロローグのずんずんの佇まいから違っていました。

最後のダンス、ミルク、愛と死の輪舞・・・ショーストップ状態。
私が踊る時、ドクトルゼーブルガー、葬儀、花ちゃんと絡む場面のワイルド&セクシーなずんトート。

花ちゃんは、昨日、凄かった!
泣いて歌が歌えないんじゃないかと思うほど。
今まで観劇した中で一番感情があらわになっていた、というか…
なんだろ…
花ちゃんだけじゃなく、ずんちゃんもそうなんですが、
二人の本気のぶつかりあい?が半端ない。

花ちゃんがドーンとぶつかっていっても、
ずんちゃんが、ドーンと構えていてぶれないから、花ちゃんも遠慮なく本気でいける。

いっちゃん、しめさん、ゆきちゃん、いしちゃんの場合は下級生モードの花ちゃんだけども
ずんずんとは同志?仲間?
なんか違う。
それが舞台からも伝わってきました。

そしてそして。
やっぱり花シシィにしか、キスしてませんでしたよぉぉぉ!

大阪まで間があったので、
周りの声が聞こえちゃったりして、イケコに注意されたりして(笑)
もしや…なんてチラリと思ったりしたのですが、
やっぱりずんずんは、ぶれなかった!
花シシィだけへのキス。
萌えます。燃えました。大興奮でした。

花ちゃんに抱きつかれてから、手を回し抱き合うまでの時間。
ずんちゃんの切なすぎる表情が素晴らしい。
キュンキュンしました。

花ちゃんの抱きついた後のやすらかな表情。
あ〜ずんちゃんと結ばれて良かったね〜
見ているこっちも幸せだったよ!

舞台から幸せが感じられて、観客も幸せでした。

ビジュアルとしてはね、
あのレビュースペシャル99で再現した昇天のシーンを思い出してください。
(動画があるので探して見てください。分からない方はメッセージください)
あのままです。
あれが、更に進化、深化している昇天シーンでした。

カーテンコールがまた嬉しかった。
わたるくんがいい仕事してくれました。

わたるくん「今日は、宙組コンビ復活です」
観客大興奮。
花「14年ぶりのエリザベート、あの時は、一人悩んで思った通りに出来なかった部分もあったのですが、今回はいろいろとスッキリして演じられたエリザベートでした。ずんこさんに『一緒に昇天しよなぁ』と言われて…」観客悲鳴!キャーキャー大興奮。
ずん「はぁ〜昇天しました〜」
二人で顔を見合わせ、ニッコニコ。
やっぱり、二人の世界なのです。見ているこちらはにやけ顔。
もう、今も一人で思い出してニヤニヤしてます。

映像に残らないなんて、狂気の沙汰だ〜っ!

まだまだ語り足りません。
また、昨日ご覧になった方、ご報告お待ちしておりまする。

なんか、皆と分かち合いたいのよぉぉぉ(絶叫)

ふぅ〜
大興奮のayuでした。
まだまだ続きます〜

あっ。最後に。
ゆきちゃんのシシィへの愛情も半端なかったです。
愛情駄々漏れ健在でした。





2012年11月28日

いよいよ明日、決戦の日。

初演雪組バージョンが大評判で、
花ちゃんエリザベートもとても誉められていて、
花ちゃんブログの大興奮コメを読んで、
嬉しいながらも、一抹の寂しさを感じてしまう、
不届きものファン(笑)のayuです。
おはようございます。

エリザベートって、凄いなぁと今更ながらに感じています。

人それぞれ、思い入れの強いエリザベートだからこそ、
自分たちが好きなバージョンがいっちばん!という気持ちが強い。
それぞれのバージョンがまた素晴らしいし、
特に我が花ちゃんは、2つのバージョンに出ているわけだから、
私は、そういう気持ちは尚更強いのかな〜

いっちゃん、おさちゃん、〆さんのバージョンも素敵だけど、
やっぱりずんトートとの組み合わせが一番なんです。

泣いても笑っても、あと一回。
コムルドじゃないけど、タキちゃんゾフィーじゃないけど、
まゆさんパパじゃないけど、

こんなに願っているのに、
ずんトートとの2ショットのないツンデレ花ちゃんだけど(笑)
どっぷりずんはなエリザベートの世界に浸りたいと思います。

今回、残念ながらご覧になれなかった皆さんに少しでも
ずんはなエリザベートの世界が伝えられるように、頑張ります。

最近、イケコもたいがいツンデレなんじゃないかと思ってまして。
100周年に期待しちゃうぞ〜
なんなら、激情でもいいし(作品違うし)
あっ。
新しい宝塚の幕開けで、エクスかリバーでもオッケーです。
どうかひとつ、よろしくですm(__)m



2012年11月26日

大阪初日。

おはようございます。

気が付けば、大阪の幕があがっております。
怒濤の3公演観劇後、日常生活に戻っていて
なかなか記事もUP出来ず、ごめんなさい。

家族がいると、なかなかずんはなの世界に入り込めず…
今も携帯からUPしているので、
長文が打てないんですよ〜

申し訳ありません。

大阪の初日も、素晴らしいようですね。
でも。
きっと。
我らがずんはなも素晴らしい舞台だと確信しています。

なにせ、一回きりなのですから…(怒)

雪と同じように、とは言わないので、せめてあと一回あっても良かったんじゃなかろうか。

遠征する身にもなってくださいませ。

29日から遠征なのに…
今日も、明日も宴会ってどうよ…と自分にツッコミを入れながら、
出勤しておりまする。

いつもメッセージありがとうございます。
お返事遅くなってごめんなさい。





2012年11月22日

私、待つわ。いつまでも待ー(長音記号1)つわ♪

まったくもう、ふさふさってば。

ずんずんに、だけでなく
私たちずんはなファンにまでツンデレを貫き通すおつもりか!
三人のシシィもよいけれど、
どうかひとつ、ずんはなツーショットをお願いいたしまする。
くれぐれも、変顔でなく、普通のショットでお願いしたい。

ま、私たちは待つことには慣れているのでね、待ちますけどね。

どなたか、ふさふさのブログでお願いしてみてくださいませ。
(あくまでも他力本願)







2012年11月21日

終わっちゃいました。

終わっちゃった。
終わっちゃいました。
ガラコン@東京公演。

出演者の皆さん、
観客の皆さん、
今回舞台を見ることの出来なかった皆さん、
全ての皆さん、お疲れ様でした。

お祭りが終わった後って・・・物悲しいですね〜。
とはいえ、ワタクシ、本日ずんこ閣下の花シシィへの愛を再確認してまいりました。

はい。
今日のドリームバージョンは、
【1幕】
さえちゃん→おさちゃん
みどりちゃん→ふさふさ
【2幕】
シメさん→ずんずん
ふさふさ→となみちゃん
でした。

1幕が終わったあと、溜息ばかり。。。
ずんはなorおさはなの『私が踊る時』も、
ずんはなの『愛のテーマ』も、はいっ消えた!!!状態。
予想通りとすれば、全く接触なく終わるであろう大阪ドリームの行く末を考えてみたり。
(大阪の皆さん、ごめんなさい)

シメさんとふさふさの『私が踊る時』。
トートなみに「ちが〜〜〜〜〜〜〜〜〜う」と(心の中で)叫んでみた。
シメさんには、となみちゃんがお似合いだと思いました。
(古きよき昭和のかほり)

ずんこむの『闇が広がる』。
ビジュアルも最高で、今日イチかな。

わたるくん、今日も頑張ってました。
わたるくんの頑張りに、熱いものが込み上げてきまして。

そして、そして。
ずんとなの『愛のテーマ』。
ここで、ワタクシ不覚にも涙しました。
ずんずんが、となみちゃんに親指キスしなかったから(号泣)

ずんずん、どんだけ花シシィへの愛が深いんだろうか。
だって、コンビで出ているおさちゃんでさえ、
全員に平等にキスしてたのに。
ずんずんだけ、花シシィへの親指キスだけ。
しかも、まぁ、花シシィ以外のエリザベートと絡むときのテンションの低いこと、低いこと。
力をセーブしているというか、なんというか。。。

これ、幕間に他のお姉さま方も噂していたので、
私だけの勘違いではないと思うのであります。

正直に言えば、
役者としてどうなの、ずんちゃん、と思わないことはないけれど
でも、それだけ花シシィが特別なんだな〜
前回のガラコンは、花ちゃんが出ていなかったから
比較対象がいないのでわからなかったけれど
今回、花シシィが出たことによって、
ずんちゃんの深い深い愛情が白日の下に晒されました。。。
きっと、宙組のエリザベートは、ずんずんにとって特別なものだったんだろうな〜
ずんずんは、ふさふさじゃないと駄目なんだな〜
そんなことを思いながら、
となみちゃんと昇天していくずんずんを見つめていました。

ずんはなファンで、本当によかった。
ドリームバージョンは、全然ドリームじゃなかったけど(笑)
ずんずんの深い愛情、
その愛情を一身に受けながらも、
ツンデレを貫き通すふさふさに萌えました。

でも、出来る事ならば、ずんはな二人の絡みで萌えたかったよぉぉぉぉぉ。

取り急ぎ、第一報です。
ずんはなメイトの皆さん、こんなご報告で申し訳ない。。。

また、後ほど詳細ご報告いたしまする。

今日のお客様@私が気が付いた人のみ。
のるさんと、
AKBの秋元才加ちゃん。(←お顔がちっちゃくってめちゃくちゃお人形さんのようでした。)









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